2017年3月24日 (金)

実現

後藤羽矢子です。

今日になって突然キラル公式が、音ゲー開発を発表!!

「キラルナイト音ゲー」と銘打ってますので、つまりこれは私が2月25日の記事に書いた

Photo_2
これがそのまんまと実現すると考えていいのでしょうか…!

嬉しいような…音ゲー苦手だから怖いような…!でもFF15だってこんなん無理!と思ったこともしばらくやってたらできるようになったので、萌えさえあれば苦手も克服できるはず…!
プラットフォームは何になるんだろう…。音ゲーだから普通に考えたらVitaだけど、キラルナイト音ゲーというファンアイテム要素の強いゲームが、Vitaで出せるんだろうか…とかいろいろ考えてしまいますが、とにかくスロウダメージの間に、新しいものが出るというのは大変大変嬉しい!!

いやーなんでも願っておくもんだな!こりゃ春から幸先がいいね!!

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2017年3月14日 (火)

断捨離

後藤羽矢子です。

すいません…。余暇のすべてをFF15にぶっこんで世捨て人のようになってて、更新滞りまくってます。
まあネタにも乏しい時期ではありますが…。
明日はGOATBEDのライブだし、3日後にはきんとうかも発売されるので、更新ネタも潤うことでしょう。

ところで先日、妹に手伝ってもらって年に一度の断捨離をおこないました。
自分の意志では捨てる気になれないものを、妹に「これほんとに要るの?」と言ってもらうことで捨てる勇気を得るのです。

だいぶ色々捨ててはいるのですが、今年、とうとう12年ぶんのCool-Bに妹の「これ要るの?」の手が伸びてしまいました!
隔月とはいえ12年ぶん…。60冊ちょっと…。確かに部屋のなかでかなりの場所をとっているのです。
「別に何度も読み返したりしないでしょ?」と言われ、確かにそうなんだけど…うーんうーん…と悩み、半分ちょっとだけ残しました。
まあ現在はCool-Bのバックナンバーは全部電子書籍化されてるので、どうしてもバックナンバー読みたいときが来たら電子で買えばいいか…と思いまして。

まず絶対残すのは、Cool-BのVol.1とVol.2。
これが出た頃はCool-Bの存在を知らない頃で、半年遅れで咎狗にハマった私が、シキアキSS読みたさに、妹にヤフオクで落としてもらったものです。
いくらかかってもいいから絶対落として!」と指示を送り、結果的に二冊で5000円くらいになりました。

いまはもうイラストもSSも別媒体に収録されてますが、私の咎狗、ひいてはBLゲー人生のスタートともいえる記念すべき号なのです。

他に残したのは…。

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ジュリジャンツーショット。ラキドはCool-Bのなかで一番表紙率が高いと思いますが、ツーショットは本当に珍しいので。この可愛いジュリオを捨てることは私にはできなかった…。

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Lamento初表紙号。コノエたんが少し大人っぽい感じ。ライさんの髪もやや短い。このときのドクワク感が忘れがたくて。

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たたなさんの咎狗の表紙ってじつはすごく貴重なんですよ。特にこれはもう退社後のイラストなんで「久々のたたなさんの咎狗や~…」とすごくありがたい気分になったので。

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ドラマダ初表紙号。この絵を見たとき「なんて人を食った表情…。これが受けだなんて…」と期待が高まったものです。これは推測ですが、「ほにゃららさんの蒼葉」と「淵井さんの蒼葉」では少し性格が違うような気がする…。後々ほにゃららさんの蒼葉が淵井さんの蒼葉に寄っていった感があります。これは純度の高いほにゃららさんの蒼葉って感じ。

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ドラマダアニメ絵バージョン表紙。普通のイラストは漏らさずアニバ本に収録されてますが、アニメ絵は収録されないだろーなーと思って。それに雨に濡れた紅雀がなかなかに色っぽいんで。

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そして…もう何度別媒体に収録されようが絶対に捨てることができない号…!
まだツイッターもない時代でしたので、表紙の先行お披露目なんてものもなかったので、この表紙を書店で見たときの、心臓が止まりそうになるくらいの衝撃は忘れられない…。
まあこの数日後に、たたなさんの退社報告があり、また心臓が止まりそうになるんですけどね…。いろんな意味で思い出深い号です。

もちろんこれ以外にも30冊ちかくとっておいてます。選ぶために見返して、またその当時の気持ちがまざまざ蘇ってきましたね。
スロウダメージの初表紙はいつになるのでしょうか…。

拍手お返事。折りたたんでます。

続きを読む "断捨離"

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2017年2月10日 (金)

Lamentoカレンダー届いた~!

後藤羽矢子です。

Lamentoカレンダーが届きました!(数日前だけど)

冬コミにキラルが参加しなかったから、今年はカレンダーないのか…と思ってたので嬉しい。
やはりキラルのカレンダーがないと一年が始まる気がしない。

Lamento

かなりでかい!!!

4月はじまりのカレンダーなので、当分このままになりますが、全員いっぺんに見られるのもある意味乙なものです。

そしてこうやってしげしげ見ると、Lamentoのキャラって色味のバランスが絶妙やなあ…と思うのでした。

しかしこれ、スタートがコノエたんなのは当然として、1月がフィリなのは…。いやフィリでもいいんだけど、なんかあんまりめでたくない感じが…。いやリークスよりはいいのか…?

まあ一年の三分の一が悪魔なことを考えれば、めでたさがどうこう言うようなシロモノではないんですが。

絵の元となったステンドグラスは、お値段がなかなかいいので全種買うことはできず、コノエとライさんだけ買って、現在は蒼葉ちゃんエロフィギュアを守護してもらっています。

なので、全種の絵が見られるカレンダーは本当に嬉しい。
月が終わったらカレンダー部分切り取ってポスターにしたい。

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2016年11月 7日 (月)

THE CHiRAL NIGHT 10th ANNIVERSARY!!! その2

後藤羽矢子です。

THE CHiRAL NIGHT 10th ANNIVERSARY後半の感想です。

休憩は最初15分くらいだったのですが、さすがにこの女子トイレに並ぶ大人数をその時間内に処理することは無理だったのか、10分延長になり、私も無事トイレを済ますことができました。その情報いらねーだろ!って感じですが。

そして再開。ドラマパートはもちろんドラマダ!
青柳通りを不安そうにさまようクリアちゃん!
><目になってるクリアちゃんの表情、ビジュアルファンブックの表情パターンになかったから新規に作った表情なのかな?力はいってんな!

そうこうしてると蓮が現れホッとするクリアちゃん。しかし蓮、アサトと善弥も連れてきていた!!クリア、蓮、善弥、アサトってものすごい天然ちゃん空間やな…。まあ蓮は人間になると天然だけど犬のときはまだ頼りになるから…。
よく考えたら喋る犬&猫耳という最高にフリーキーな状況に対応できるのはこのメンツぐらいかもしれない…。

「空の色が…あんな色は見たことない…」と異変に表情を固くするアサトをよそに「ねえ~その耳と尻尾本物~?」とあくまで通常運行の善弥。さらにクリアまで「わ~いいですね~僕もつけてみたいです~」と言い出しカオスが深まっていく…。

善弥とクリアがアサトの尻尾を触って「わあ~ふわふわ~」とかキャッキャしてると、蓮が「俺と…どっちがふわふわだろうか…」とぼそりと言う!!!
このとき顔グラはいつもの表情なのに、心なしかしょげてるように見えるのがカワイイ!!

そんなある意味グダグダな状況を打破するかのように空から蒼葉ちゃんが落ちてきた!
かなり高度から地面に直撃したのに、わりと平気そうな蒼葉ちゃん…。大丈夫…?
恒例の説明のあと、流れてくる音楽に気づくクリア。クリアちゃん歌キャラだもんね!

そしてライブパート!もちろん最初は「AI CATH」!
今回の石井さん、髪は金髪のエクステ、お衣装は黒地に水玉のフェミニンなブラウス、サスペンダーにゆるめのデニムという大変愛らしいコーディネート。
今回舞台が広いせいか、石井さんがすごいぴょんびょん飛び跳ねてて可愛かった…!
途中、どこでだか失念しましたが、両足揃えてぴょんって飛んでるとこがあって、そこホント可愛い!いい歳の男性に可愛い可愛い言うのもなんですが、本当に可愛いんだからしかたない…。

AI CATHが終わると、次はかなこ嬢からの攻略キャラテーマのターンに入りますが、GOATBEDからZIZZバンドに切り替わるとき、どうしても間が空いてしまのが、ちょっとだけノリが削げて残念。しかたないけど…。

BADEND曲のあとに再びドラマパート。今度は誰が…と思ったらまさかのユキヒト!!
いや出るのは知ってたけど!そしてミズキ!!思いもよらない組み合わせ!!
しかし思ったけど…この二人絶対相性いいよ!ていうかミズキのチームに必要なのはユキヒトのような冷静な参謀なのでは…?
そんなこんなしてると、唐突にシキさんとライさんの対決がはじまったあああああああ!!
このとき場内は最高の喚声に包まれました。

ところでちょっと話逸れるんですが、ライブ後に松本さんが「ライさんの声、ちょっとちがくなかった?」と言うのです。「え?そんなことなかったと思うけど」と返した私ですが、よく考えてみると本編のライさんはもう少し低いというかドスの効いた声でした。
私は「コンビニラメント」や「ラメント学園」や「キラルカフェへようこそ」の派生でじわじわライさんの声のドスが減っていく過程を聴いていたので違和感を感じなかったんだと思います。

それはともかく、シキさんもライさんもお互い相手の強さのみにしか気を向けてなく、シキさんはライさんの猫耳に関してガンスルーなのが清々しくてよい。
火花を散らして戦うふたりをタラ~って感じて眺めるミズキ。そして「行くぞ。あれに巻き込まれたくないだろ」とどこまでも冷静なユキヒト。あれて。

ドラマパートが終わると次はリコネクトのターン!こっちは歌も全体的に明るく、場内のノリもあがってくる!
your reply の前奏のテレテレテレテレテレテレテ(パンパン!)って手拍子の合いの手いれるとこが気持いい!
しかしだんだん背後のムービーがやばくなってくる…。
ツイッタにもあげましたが、こんな感じになってましたからね…。

Photo

なんで緊縛のとこやねん!トリミングしてりゃいいってもんじゃねえぞ!と心の中でツッコんだ私です。

対してミンクさんのムービーは、ミンクさんが線画の状態からいきなり星座になっててブッフォワッて吹いた。どこにあるんですか!ミンク座!
しかしホント、どのムービーもキャラの独自性があってすごいなあ…。
リコネクトからシームレスにre:codeの曲になり、ムービーもre:codeのスチルが多用されてましたが、松本さんはre:codeを買ってはいるものの未プレイだったので、かなりネタバレ食らう感じになっていました。

ドラマダのターンが終わり、世界に散らばっている音楽は全部集まったわけですが…。

なんだか互いの世界が過干渉すると、今度逆に強く結びつこうとして、変なもの呼び出しちゃいました~!
というわかるようなわかんないような説明をコノエたんが通訳。
シキとライはいまだに戦ってるし、リークスは出てくるし卯水もでてくるし若ナノも出てくるし、おんぬし様も…出てきたけど作中名前知ってる人いないから、名前呼ばれずスルーされるしでもう混沌を極めきったところで「うわーーーーー」ドカーーーンと世界が爆発。
作者がヤケクソになった打ち切り漫画みたいなノリでバーンとTHE END。

え…ザワザワ…とどよめく場内。
そしてしばらくしてこれがアンコールの幕間であることにみなが気づき、手拍子が鳴り渡る。
やがて……暗闇に歌うたいの猫が流れ始める…。
きたきたきたきたあああああ!!!

それぞれの主人公たちを呼び起こす優しい声…。セイさん!シュイさんんん!!蓉司の姉ちゃん…って、え…?
いやこのメンツは攻略キャラ以外で主人公たちにとって大事な人枠なんだけど!
なんかこれじゃお姉ちゃん死んでるみたいじゃん!
スイプー未プレイの人は絶対姉ちゃん故人と思ってる!またこの寝巻きが余命いくばくもない人感出してるし…。ちゃうねん!この寝巻きは出産して入院中のだから!
そしてナノたん…っておおおおおおおおいいいいいいい!!!
キミ攻略キャラやろ?なんでそこにいんの??
いや確かに運命の人ではあるけど…。しかもさっきアンタ世界破壊してたじゃん!
それに関しては「あれは昔の残留思念がやらかしたことだから」みたいな説明してたけど…。

とにかくあまりのことに、めっちゃいいシーンなのに脳内でツッコミが止まりませんでした。

それはともかく大事な人たちの導きによって、再び目を覚ます主人公ズ。
しかしリークスは破壊光線みたいの出すし、おんぬし様は魔物を呼びだすという新たなスキルを得てるし、卯水は破壊光球だすしで世界は一瞬でヘルライク。

アキラと蒼葉は魔物たちに肉弾戦で応酬してるけど、蓉司どうなるの?こんなの蓉司一瞬で死んじゃうよ!!と本気でハラハラしました。
そこへ謎マスコットらが現れ、自分たちをリークスのとこまで連れてってくれと頼む。そして蓉司が「俺が行く」と言い出し場内にどよめきが。
ここまで身体を心配される主人公もいないだろう…。

そしてコノエはもちろん歌を歌う!
ヒュウウウウ盛り上がるううううううう!!

それぞれの主人公たちの戦い…アキラは「俺はいつだって運命に抗ってきた…だからこの先も自分の運命は自分で切り開く…!」とめっちゃカッコよくキメてるのに蒼葉は「なんかもーいろんなこと起こりすぎてワケわかんねー!」とか激軽いノリ!でもそこが蒼葉らしい…。
そして蓉司は息を切らせ途中で転びながらも走り続ける。マスコットにまで心配される蓉司ですが「大丈夫。こう見えてもけっこう粘り強いんだ」と言ってのける。
こういう絶望的状況での、非力な人の頑張りって胸を打つね…。ていうかこういうときこそ哲雄来いよ!!!

それはともかくなんとかマスコットをリークスの近く(たぶん射程範囲外)まで送り届ける。

そして4体合体するマスコットら…!もしかしてここで今回のキラナイメインビジュアルに変身するのか…?と思ってワクワクしたらそんなことはなかった!!
浄化の光が出て邪悪な皆さんを元の場所に返していきました…。

なんとかすべてが終わり、マスコットらがじつはそれぞれの大事な人たちだったことも判明。
世界が元に戻る前に最後の宴…。そしてラストのライブパート!!

STILL、When the end、Miracles may と涙腺崩壊曲を立て続けたあとにトリのOnly finally there is the free end!!
石井さん。今回4回もお召し物を変えていましたが、わりとガードの固い服だな…と思っててたら最後に胸を大きくはだけていました。正直もっと露出して欲しかったけど…。
それはともかくトリにこういう明るい曲はいいね…と思ってたら大トリがあったああああああああ!!
曲が終わった…と思うやいなや激しい前奏!もう誰もがすぐにわかるGRIND!!
そしてセリからかなこ嬢、ワタナベさんken1さん、HIDEKIさん、世冶さん!
石井さん以外の全員が歌うGRIND!!これがもうめっっっっっっっちゃテンションあがった!!!私も最高潮にタテノリました!!
かなこ嬢が歌うGRIND初めて聴いたけどカッコよかったああ~!!

で、石井さんはというと、縦横無尽に客席を走り回ってました。相変わらず自由でよい。けっこう近くで石井氏が拝めたのでなかなか眼福でした。

そしてもう本当に完全燃焼ってくらい盛り上がりライブ終了!!!

暗くなる場内…。もちろん皆さんあるものを待っています。
そして…きたあああああああ!!!
スロウ・ダメージの告知ーーー!!
といっても、一番最初のドラマダのお披露目ぐらいの情報量でしたが…。
それでも攻略キャラが3人らしい…というとこまではわかったかなー。
これは…2017年内には出ないかな~って感じでしたが、もうキラルクラスタは待つのも楽しいステージまで魂が昇華されてるのでいいのです。待ちます待ちます。

とにかく楽しかったーーーーー!!!
やっぱりキラル…好きっ!!!って気持が再確認できます…。

最近は箱不足問題でライブが難しい状況らしいですが、来年も何かやってくれますように…とせつに願う私でした。



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2016年11月 6日 (日)

THE CHiRAL NIGHT 10th ANNIVERSARY!!! その1

後藤羽矢子です。

行ってきました!!THE CHiRAL NIGHT 10th ANNIVERSARY!!今回は初の千葉の会場で、舞浜に電車で行くの初めてだしちょっと緊張しましたが、行ってみると「あ、こんな近かったんだ~」という感じ。(ちなみにTDLは車でしか行ったことなかった)

行きの新幹線に乗って少しした頃、松本さんからこんなLINEが。

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松本さんあるあるの一例って感じで軽く流しましたが

Line02

これにはちょっとブッッてなった。しかし気づくのが早かったので、待ち合わせに15分くらいの遅れで済みました。もともと私たちはこういう不測の事態に備え、いつもゆるゆるのスケジューリングしてるのでこれぐらいなんともないのでした。「これが会場で気づいたとかじゃなくてよかったねええええ!」と何度も言い合いました。

物販に関してはTLから、アクキーなどの完売情報が次々流れてきましたが、私たちは最悪ペンライトが買えればいいやーと思っていました。
しかしペンライトがまさかの完売!!
まさか…でもないな…。なんとなくそんな気はしてた。私は前のサインライト持参してきたし、松本さんに至っては前回と前々回のふたつ持ってきていた!

会場入りして歩いてたら通路で立ち話していた女の子が「ペンライトぐらい席ぶん用意しとけよ~」と話してて、まったくホントだよ!!と思いました。
買えなかった人多かったんじゃないかなー。ちなみに私の両隣の席の人も前回のサインライトでした。

私の席は真ん中を分断するでかい通路の前だったので、けっこう人が行き来するのが見え、そこで髭内さんが奥様と歩いているのを発見!
つーかドラマダからのキラナイでほぼ100%髭内さんを目撃している…。
髭内さんのビジュアルが印象的なせいもあるんでしょうが…。
あと休憩時間のときに私市さんと中澤さんも発見!私市さんと中澤さんてめっちゃつるんでるよね…。歳がけっこう離れてるのに仲いいってなんかほっこりしますね。

前置きが異常に長くてすいません!!!いつものことだけど!

そしていよいよ開演!最初はキリヲ、グンジ、ビトロによる注意事項。ビトロの立ち絵、わざわざカード持ってる差分作られてて吹いた。
その後白い光に包まれたかと思うと、異常に力のはいったオープニングムービーが。
そして謎の案内役の人がで出てくるんだけど、この声…速水 奨だよね…?
何故わざわざこんな大物を引っ張ってきたのだろうか…。次回作への伏線か…?などと穿ったことを考えてると
歪んだトシマを「何が起こった…?」とうろついてるアキラ。するといきなり飛び掛ってくるコノエ。このとりあえず怪しいヤツには攻撃するという戦闘意欲むんむんのコノエたんが可愛い!
「その耳と尻尾ふざけてるのか」などとクールにツッコむアキラに吹く。
そして蒼葉が空から降ってきて、蓉司も物陰に隠れてるところをアキラに見つかり参入。
蒼葉ちゃん、コノエの耳と尻尾を「まあ人それぞれ趣味はあるもんな」と大人の対応。

コノエの耳が本物とわかると「触ってもみてもいい?」という蒼葉ちゃん動物好き!
この蒼葉の手がコノエの耳をなでなでするとこで、ご飯3杯食べられる!
「うわ本物だ!あったかい」と喜ぶ蒼葉に「何か仕掛けがあるんだろ」とどこまでも用心深いアキラたん…。
そうこうしてるうちに例のマスコットが出てきて謎言葉をしゃべりだす。唯一人外のコノエたんだけが彼らの言葉を理解し、「この混ざり合った世界を正すには、それぞれの世界の記憶を封じ込められた歌を探さないといけない」という状況説明してくれる。
なるほどそういう構成なんだね。

とりあえず共同戦線を張ることにした4人はお互い自己紹介。
「俺は蒼葉…瀬良垣蒼葉だ。よろしくな!」
「俺はコノエ」
「アキラだ…」
ときて
「崎山です…」
という蓉司に吹いた!可愛いな!!
4人それぞれの個性が会話のあちこちにちりばめられてて大変によい!

そして始まったライブパート!一曲めはもちろん「GRIND」!!何度も言ってるけどken1さんの歌はライブのブースターにぴったりだよね!
今回は曲数も膨大なのでセットリストは省きます。

GRINDが終わったらまたドラマパートに。
ひとりトシマの街をさまようケイスケ…。「アキラ…どこ行っちゃったんだよ~…」と途方に暮れるケイスケ…。なんかこういう杉田声聴くのすごい久しぶり~…。
わりと早々にアキラと合流し、ワケを聞いてると「すいませーん!」と駆けつけてくる人物…睦!人当たりのよいケイスケにコミュ力の高い睦…。お互い困ったことになりましたね~みたいななごやかな空気のなかに割り込んできたノイズ!!
なんかすげーメンツだな…。
「基本単独行動だし」と飄々と言うノイズに対し「あ~…変なこと聞いちゃってごめんね~」とノイズをぼっち認定して気遣う睦…。うっわ…睦のコミュ力高すぎるが故にいい人どまりな感じがよく出てる…!

しかしアキラが、コノエや蒼葉や蓉司と会ったという話をすると、急に「蒼葉が?!」となるノイズが可愛い…。そして睦にツッコまれる…。可愛い…。
ムービーが終わるとまたライブパートに。
最初はもしや一曲ごとにドラマパートが入るのか…?と思いましたが、そんなことはなく、咎狗曲ぶっ続けでした。

曲のバックには常にムービーが流れてて、OPムービーやスチルなどを駆使したものではあるけど、編集などはイチからしていてなんだかけっこう力がはいってる…。
このムービーがなんだか今回メチャクチャ攻めてきていた!!

いつもならイチャつく程度のスチル、時々エロスチルのトリミングしたところを流す…ぐらいでしたが、今回エロスチル総動員!ぐらいの勢いだった!もちろん肝心のとこはトリミングしてあるけど…。しかもコノエたんがフラウドにバックから犯されてるとこのスチルはフィルタでうねうねにして一見わからなくしてあって、そこまでやらんでええがな!エマニエル夫人の修正かよ!と思いましたね…。

とにかくエロスチルが出てくるたびに私は

Cocolog_oekaki_2016_11_06_14_37
こんな顔になってましたね…。

それはともかく、咎狗のターンは終わり、世界はLamentoへ。
森のなかで迷子になってるリン、そこへ現れるミンクさん。
ちゃんとUIがLamento仕様になってて、リンやミンクさんがLamentoフレームに納められてるのがちょっとおかしい。そしてミンクさんそのフレームにめっちゃ馴染んでる!
そこへバルドが現れ、リンが「うわ…いい歳して猫耳コス…?」みたいにドン引いてるのがウケる。そこへコノエたんが駆けつけ状況説明。音楽がするほうへ行ってみよう!ということになり、駆け出すコノエたち。
このときの足音がコノエやバルドはタッタッタッタッて感じなのに、ミンクさんだけズシャズシャズシャってすごい重低音だったのでブハッとなった!ミンクさん重そう…。

Lamentoのターンは毎度曲数少なくてわりとサックリ終わってしまう…。でもみんないい…。今回作品ごとにトリ用に一曲残してますが、それは「When the end」らしい。まあやっぱりあれがいいよね…。

次はスイプーのターン。
のっけから校内にいる紅雀にブッとなる。紅雀の派手さ…。めっちゃスイプーの背景から浮いてる…。
蓉司と廊下でバッティングし、話を聞こうとするも駆け出す蓉司。そこに源泉があらわれ挟まれてしまう。
「あやしい者じゃないぞ」と言う源泉に「どっからどう見てもあやしいじゃねーか!」とツッコむ紅雀。ごめん!紅雀のほうがあやしく見える!!
そうこうしてると哲雄があらわれ、すごく王子様がやってきた気分…!しかし相変わらずの哲雄の口数の少なさ…。そして年嵩に挟まれると、やっぱりこのふたり高校生だなあ…みたいな謎の感慨が。
そして例のごとくみんなで音楽のするほうへ向かっていき、ライブパートへ。
I'm in blueからのしっとり系が続き、The Hunger、VLGのアップ系で盛り上げてシメ!
もちろんMiracles may はトリにとってあります。

ところでスイプーのムービー、睦のやつがえらく力が入りすぎていた…。
蓉司が電車の窓から外を見ているスチルの電車のドアの窓に、睦がずぶ濡れで蓉司を尋ねてくるとこの顔をはめこんで、アンニュイに窓の外を見ている睦を作りあげていたり、街の背景CGに睦を立たせて、その前を何台もの車が通り過ぎていくPVを作りあげていたり…。少ない素材でよくそこまでやったよ!みたいな謎の感動を受けました…。

スイプーのターンが終わって休憩に入りました。この時点で17時。残すはドラマダだけなのにあと3時間もある~…。いったいどんなことになるんだ…と思いつつトイレに向かう私でした…。

とりあえず長くなりすぎたんで後半は次回にまわします。
本当にすごい密度だよ今回のキラナイ…。

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2016年11月 4日 (金)

明日はキラルナイト!!

後藤羽矢子です。

いよいよ明日はキラルナイト!!!

キラル公式のツイッターで「体調には特に気をつけてくださいね」と言ってくれてますが、私はレディースな日の二日めというある意味最悪の体調で臨むことになります…。こればっかりは気をつけてても避けようがないよな~…。

でも席はあるし、しんどくなったら座ってればいいわけだから気は楽です。
物販はペンライトとパンフとタオルが買えればいいか~ぐらいの緩い心持ちです。
パンフはなんか不具合があって、当日はアウトレット品として割引きで売るとのことですが、どの程度の不具合なんだろう…。メチャクチャな落丁…とかでもない限り全然平気だな~…。

それでも万が一ペンライトも売り切れ…というときのために前のやつも持参していきます。なんだか地味にサインライト溜まってきた…。

あー…楽しみなんだけどなんだか不安…。
不安というよりは気がかりというか。

果たして明日、スロウ・ダメージの情報は出てくるのだろうか…。
考えてみると初の告知が去年のキラルフェスライブのときだったから、ほぼ1年以上チラ見せ情報で引っ張ってきたことになります。
まさか2月に開設したティザーサイトが、そのまま10ヶ月、ピクリともしないとは思ってもみませんでした…。

しかし!10周年の節目となるライブに、なにか大きな告知があるんじゃないかな?どうかな?!

まあそんなわけでいろんな意味でドキドキしている私でした。

明日はどなたとお隣になるかわかりませんが、キラルクラスタ同士一緒に盛り上がっていきたいと思います!


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2016年10月29日 (土)

ついにLINEスタンプ!

後藤羽矢子です。

ついにキラルがLINEスタンプを出した…!

キラルナイト記念スタンプという三作品合同スタンプ…そして絵はええ感じに気の抜けたデフォルメ…。
気が抜けすぎててデフォルメキャラといえば可愛いものという既存の概念を捨てきっている…。
いや!これも可愛いといえば可愛いけど!
なんでシキさんあんな邪悪な顔やねん…。いや可愛いけど!ケイスケもはや心霊写真だろ!いや可愛いけど!源泉、喉仏がメインかよ!いや(以下略

とはいえもちろん速攻で購入しましたよ!!
とりあえず誰かに送りたい…と思ったのでMさんに紅雀を送ると、すぐに蓉司が返ってきた。当然のごとく即買いしてるさまにほくそ笑む私。

とにかく蓮の了解!の汎用性の高さよ…。これなら元ネタ知らない人にも送りやすいしな…。
蓉司の電車に乗ってるやつはどういう時に使えばいいんだ…。「いま向かってます」みたいな時かな?同じくミンクさんのもその用途で使えるかな。
蒼葉の土下座も使い勝手よさそう。横で一緒に土下座してる蓮がカワエエ~!!

しかし現在LINEで頻繁に会話するのが妹とMさんぐらいしかいないという現実…。
松本さんは最近やっとLINEを導入したものの、出先で待ち合わせのときぐらいしか使わないから…。
スタンプ好きでわりとひょいひょい買うものの、あまり使わないといううら寂しいリアルを実感しますが、それでもいい…。

できればデフォルメでない普通絵のキラルスタンプも出して欲しいなーと思う私でした。

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2016年10月27日 (木)

Lamento10周年!!

後藤羽矢子です。

今日はLamento発売10周年!!

ええ~…もう10年…はええ…。寝食を忘れこんこんとプレイし、ライルートBADで号泣したのがつい昨日のことのようです。

とりあえず10年後の今日、廉価版をインストールしてプレイを始めたいと思います。

Lamento01

右が廉価版、左が旧版。背景の色味がだいぶ違いますが、それは特製のケースに入ってるからでトールケースのほうはまったく一緒です。

つつがなくインストール終了。さっそく立ち上げると…うわっ!画面ちっさいな!
近年のワイド画面に慣れてしまってるせいで、すごく小さく感じる。

オープニング始まった~!これは何度観てもわくわくするな~!

Lamento02

変なものが映ってますが気にしないでください。

本編が始まり…わ~…こういう出だしだったっけ…。めっちゃ忘れてるな。
雨のなかをひた走ってたコノエたんがおうちに着き、濡れたマントを放り出し「ああ…くそっ」と忌々しそうに呟く…。
あああーっ!そういえばコノエたんこんな感じだったああああああああ!!!

最近の派生では、キラル主人公のなかでは最年少であることや(たぶん)猫であることなどから、ちょっと子供っぽいカワイコちゃんキャラの役割を担ってるコノエたんですが、そうだ…序盤の彼、けっこうムスッとしててツンだった…。
まあツンとはいっても人慣れしてない野良の子猫みたいなもんなんですが…。

まだいまトキノと会ってるとこで序盤も序盤なんですが、ここから「Lamento長くてタルい」と言わしめる要因の80%である悪魔たちの四夜連続蛇プレイが始まるわけです…。なるべくスキップはしたくないけど、できるだけちゃっちゃと進めてはよライさんと出会いたい…。

まあそんなわけで10年経って、またこうしてLamentoがプレイできることを嬉しく思います。
新しくプレイする人も増えてほしいな~。

そして10周年なので絵も描いてみました。10年経っても似せる気まっくないし、私の描くコノエたんがすでにして子供っぽいカワイコちゃんだよ…。

Lamento161027

Lamento10周年おめでとうございます

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2016年8月26日 (金)

スパダリの定義

後藤羽矢子です。

先日、松本さんとチャットでだらだら喋っていたら、松本さんがふいにこんなことを言い出しました。
「私「スパダリ」の認識だいぶ最近違ってきてることに気づいたわ」
「ほう」
「自分がこないだ描いたジョカゲのらくがきの、和服でゲタの鼻緒を直してあげる攻めっていうのに「スパダリだね」って言われて、ちょっとえってなって」

スパダリと言いますと私らなんかは、金持ちで美形でそして受けをメチャクチャに甘やかしてあげる存在──というイメージですが、昨今はそうでもなくなっている…という話なのです。

「その話、私もツイッターで見たことある。なんでも世の中不景気で、スパダリに対する要求というかハードルがだいぶ低くなってるって

不景気の波がこんなファンタジーの世界に押し寄せてるなんてしょっぱい話ですね。

「だから金持ちとかじゃなくても、包容力があって、なんだったらご飯作るのすごい上手いとかでスパダリになれる」

「しかしその定義じゃBLのほとんどの男がスパダリになれるよな~」
「そうやねん…」

ドラマダだと、ノイズがスパダリスパダリ言われてて、本当に完璧にスパダリの要素を満たしていますが、紅雀だってそこそこ金回りがいいし優しいしでスパダリだし、クリアも料理が上手でスパダリだし、蓮だって全能全知の包容力だしスパダリですよ!

「ミンクさんは…本編だとDVダンナだからちょっと違うけど、続編まで加えるとスパダリだよなあ…」と松本さん。
「でっかいキングサイズのベッドを買えなくても、DIYでベッドを作ってくれるなら、それはもうスパダリなんや…」

ちょっ!それ公式ちゃう!私の二次!!

まあでもミンクさんも充分スパダリですよ!大人の包容力!

そしてドラマダ以外の作品に目を向けてみると…。
シキさんは…スパダリじゃない気がする…。あれはスーパー攻め様だ…。

スパダリとスーパー攻め様の違いは「甘やかし」にあるような気がする…。
ケイスケも…ちょっとスパダリじゃないな…。ナノたんはアキラが包容する側だし、源泉とリンがスパダリ寄りかな…。
意外にスパダリ成分の低い咎狗…。だからこそ画期的であったんだけど。

Lamentoなら、ライは完璧にスパダリ、アサトも範囲内。バルドが…ちょっときわどいかな~。あのひと大人子供だから…。好きだけど。

スイプーは哲雄は非の打ち所のないスパダリ!!善弥と睦はBAD要員だから査定しません。姫谷は攻略キャラならスパダリ枠なんだけどな~。まあ姫谷は善弥専用スパダリみたいなもんだよね…。

メビウスラインだと、スパダリはぶっちぎりで時雨!
そういえば初めて時雨ルートやってたときに「なにこの…正統的な胸のときめき…」とやたらキュンとなったんですが、この正統的なときめきこそがスパダリ成分な気がする。

千家さんは…あの人もスーパー攻め様だな…。美形だし金持ちだし外面的な部分ではスパダリの条件を満たしてるけど…。でも千家さんはその「欠け感」がいいのだ。
舘林さんも…ちゃんとスパダリの条件満たしてるはずなのに、あんまスパダリって感じしない…。ちょっとボケ要素強いからか…?なんか公式に弄られ気味なキャラってスパダリ感薄くなりますよね…。

まあこれら全部私個人の感想ですので「舘林さんはスパダリです!!!」と言う方ももちろんいらっしゃると思います。

スパダリはそれぞれの心のなかにいるものなのですから…(いい感じっぽくまとめてみた)

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2016年8月20日 (土)

本気はまた今度!

後藤羽矢子です。

ニコ生「本気はまた今度!」を定時にコーヒー飲みつつ視聴。

前回の記事の予想どおり、ゲストの淵井さん、外郎さん、ゆーぽんさんは顔出しナシだったわけですが、その隠しざまが凄かった…!

ゆーぽんさんはサイン会のときにも被ってた猫の被り物。外郎さんは…正直、絶句した!

自画像の、ピンクのういろうを再現すべく、ピンクの紙を貼った段ボールで頭から胴体までをすっぽりと隠し、サイドに開けた穴から両手を出し、その両手も黒いシャツと動物の手袋で覆われ、完全にゆるキャラと化していました。

しかし、ゆーぽんさんの被り物が、ちゃんとプロが使うようにきちんとした造形のものなのに、外郎さんのは高校の文化祭的というか、そのギャップがじわじわくる…。

そして淵井さんはというと…。その場にいたのですが、カメラのフレームにはいってくることはなく、ノーパソのモニターから筆談で参加するという変化球。

かくして、その場の絵面がすごいことに…。

Cocolog_oekaki_2016_08_20_10_58

なんかスペースダンディとかに出てくるいろんな異星人が集まる酒場みてーじゃねーか!!しかも淵井さんは筆談参加でもかなり寡黙で、あたりさわりのないことしか言わないし、外郎さんはここまで体を覆い尽くしてさらに声出しまでNGの完全にゆるキャラ状態だし、すさまじいコミュニケーション不全空間になっていた…。

唯一、ゆーぽんさんだけが喋ってくれて、けっこう会話をクルクル進めてくれたので、なんとかなった…みたいな感じ…。

一時はどうなることかと思いましたが、むーさんとおがみさんのトークによりつつがなく進行していった…。

最初は今度、咎狗LamentoスイプーのWin10対応版が出るということで、3作品の紹介から始まったのですが、ムーさんがふっつ~にウィキのあらすじ読んでて吹いた!
しかもLamentoのあらすじ読んでて「逼迫」が読めなかったムーさん…。そしてコメントから「逼迫」のツッコミが。

キラルナイトの情報はパンフレットの描きおろしのチラ見せ!
正直これが一番有益な情報だった気がする…。
チラ見せは水玉コラみたいな感じが要所要所を隠していたのですが、ドラマダのイラストは何故かミンクさんだけどどーんと見えてて、そのミンクさんがえらい熱いというかアグレッシブな感じでちょっとブフッてなった…。そしてちょっとだけラゼルさんに見えた…(というコメントをいれたのは私です)

そしてキラルナイトでお送りする、ドラマパート、全作品クロスオーバーのチラ見せ…。
キラルカフェと違い、淵井さんがシナリオ書いてると、キャラ崩壊の心配はなさそうで安心…。
見せてもらったのは、アキラが異世界に飛ばされて、コノエと邂逅するとこまで。コノエが「お前こそなんだ。耳も尻尾も隠して…」みたいなこと言うのがムッチャ可愛い…!
なんというかキラルキャラ特有のマジレスのおかしみというか…。
あー早く声のついたやつが観たいよおおお…!

ここではムーさんとおがみさんが即興のアテレコをしてて、それはそれで面白かったけど。

そんな感じで、たまにでじたろう氏が乱入してきたり、いろいろカオスで面白かった…!

もちろん会社だから楽しいばっかりではないんだろうけど、このニトロのアットホーム感がなんか好きだなあ…。

そしてキラルナイトがいよいよ楽しみになってきたなー!!!

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