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2019年12月 4日 (水)

Cool-B1月号 感想ネタバレ(ウルC編)

後藤羽矢子です。

Cool-Bゲットー!

表紙はウルC!表情筋死にまくってる正ちゃんとバックの賑やかさの対比がいい…。

ウルCの特集では初出しのスチルいっぱいで、浪漫シーン(エロシーン)の初出しもあると、くろさわさんがブログで予告していたので、楽しみすぎてページをめくる手が震えました…。

初出しの情報としては、ルートごとのタイトルがお披露目になったこと。

明×正太郎ルートが「若き太陽」鈴×史郎ルートが「水晶の夜」で、夜美×十郎ルートが…。

これは「∞」でいいんだろうか…。それともタイトルをまだ伏せているということなのだろうか…。よくわからない。

浪漫シーンについては明正が全4回で全部甘々だそうで。多いな!!!
しかも行きつけのラブホテルって…。Tumblrに置いてある前日譚漫画に初めてラブホテル行くエピソードが描かれているけど、行きつけになってんだ…。
同棲してるのにわざわざラブホ行くってすごいな。やっぱりボロアパートだから音漏れに気を使ってるのかな。まあアパートでも普通にやってると思うけど…。

鈴史の浪漫シーンは3.5回とのことで、その0.5は何?!未遂なの?そんなとこまでわざわざ明記するADELTAさんの親切さよ…。

そして初回はレイプっぽい…。
レイプというか、死にかけた史郎を救うために無理やりセックスで怪獣に感染させようとする流れ…らしい。
あっ…怪獣って性感染もアリなんだ…。

ていうか、これ絶対私の好きなヤツ~~~!!!

元々鈴史は最萌えになりそうな予感がしていましたが、これで確定!という気分に。いやまだプレイしてみないとわかりませんが。

スチルもモロなシーンではないものの、史郎に覆いかぶさろうとしている鈴の物々しさや、押さえつけられた史郎の怯えた表情や、抵抗する史郎の手などがいやがうえにも期待を高めていきます。
抵抗するうちに鈴のピアスを引きちぎったらしく、耳から出血している鈴の表情がいい…。苦痛の表情は耳の痛みか心の痛みか…。

ここから最後は甘々になるらしい…。で、これに藤桐さんの喘ぎがつくわけでしょう……?やばい!楽しみすぎて若返っちゃう!

そして夜十の浪漫シーンはまだシークレット…。しかし激ハードということらしい…。やばっ!これも楽しみすぎる…!

まだタイトルも伏せられてるっぽいし夜十ルートはいろいろギミックが仕込まれていそう…。それこそカオルルート並みのどんでん返しがありそうで純粋にお話としても期待大!

そんなわけで、最近は待つことにも慣れすぎて「あれ?もう発売日?」みたいになってることの多い昨今ですが、久しぶりに待ちきれなくてそわそわするような気分になっています。
早く春来い!!

拍手お返事。おりたたんでます。

26日の方

そういえば台本の写真あげてましたね!私もリアルタイムで見ていたのに忘れていました…。というかそこまでできてるのに何故頑なに情報を出さないのか…?とそっちのほうが不思議な気分になりますねー。本当に来年発売になればいいですね!

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