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2019年9月28日 (土)

橋姫英語版 感想ネタバレその1(おもにチンコのこと)

後藤羽矢子です。

橋姫英語版、まずは水上ルートクリア。

いやー楽しいですねー!

玉森くんの笑い方がちゃんと「Nyahahaha」だったり、おかっぱ頭が「Kappa-Head」だったり、あと晴彦さんの「オラ」はどう訳すのかなと思ってたら、「Ain't」で、どういう意味なんだ…。と思って調べたら、方言由来の短縮表現で、本来「~じゃない」とかそういう意味らしいです。つまり方言であるというニュアンスだけ強く押し出したモヨウ。
一人称の訳って大変だよね…。あの有名な「君の名は。」の私?僕?俺?が全部「I」と訳されていたシーンを思い出します。

あと名前も博士が「プロフェッサー」になってたのが、カッコエエエエ!!となりました。
プロフェッサーだよ!プロフェッサー!
店主が「ショップキーパー」になって、すごい軽い感じになってるのに対し、精鋭感マシマシになってる博士…。

そういう細かいところの差異も味わいつつ、いよいよエロシーンへ…。

以下おりたたみー。

 

 

 

水上の「抱きたい」が

「I want to make love to you」でニヤニヤ笑いがとまらなくなった!
メイクラブって日本ではカップルがリアルで使用することなどほぼ無いと思ってるし二次元でもよっぽどのスパダリ枠でないと使わないと思うんで、日本人的にはすごく特別感のある言葉ですよね。
神崎さんに言ってもらいたい……。

そしてとうとうエロスチルが出てきたわけですが…。

あっ!無修正なんだ!!!

なんかくろさわさんがブログで黒ノリ修正になると言ってた気がしてたんで、まったく不意をつかれました。
わかってたけど、玉森くんのチンコちいせえ……。
そしてしっかり仮性包茎だった…。剥けきれてなかった…。そして半勃ちだった…。
まあケツを掘られていると逆に萎えぎみになるというのはよく聞く話なので、リアルな生々しさもありました。

エロスチルのチンコに関しては、どうせモザイクで隠れるからと必要最低限の描き込みしかしないメーカーと、たとえ隠れようとも性器描写は念入りにするぜ!というメーカーがあって、正直くろさわさんはそんなに念入りではないだろうなと思っていたのです。
実際描線じたいは多くなく淡白ですが、しかしあの剥けきってないやや先細りの半勃ちチンコに逆の意味の情熱を感じました。

玉森くんの情けないキャラ性をチンコにまで籠めてる……!と。

というかあそこまでしょぼいチンコをあえて描くというのは逆に性癖を感じてしまう。

しかしまだ水上のエロシーンしか見てないので、他のスチルの玉森チンコを見て判断したいと思います。
といっても橋姫、エロスチルは多いけどモザイクが入るほどのスチルはけっこう少ないんだよな…。
あと博士も仮性包茎らしいので、そのへんも早くチェックしたいです。

ってチンコにしか興味がない人みたいになってしまった…。

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