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2016年7月27日 (水)

貴方日記 由利大輔ルート感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

貴方日記、由利大輔ルートコンプ。

どうも基本的なストーリーはどのルートも同じみたいですね。
しかし意外と退屈はしなかった。そしてこのルートはかなり萌えた!!

大輔くん可愛いよ…!それにしても由利大輔って音だけ聞くと百合大好きみたいで、なんか百合オタ漫画のキャラにありそうな名前ですよね…。
そんなことはどうだっていいんですが。

大輔くんは貴裕のイトコで、子供の頃からのおつきあい。やんちゃでワガママで、だけどナチュラル愛されキャラで、貴裕も弟のように可愛く思っている。

そんな彼が無限伴侶として夢にでてきたわけですから貴裕も愕然。
男ってだけじゃなく、家族のような存在であるわけですから、ハードルの高さも倍。

以下おりたたみー。

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2016年7月25日 (月)

いとうかなこキラルオンリーワンマン行ってきた!

後藤羽矢子です。

行ってきました!Nitro+CHiRAL×いとうかなこワンマンライブ ~only CHiRAL songs~

いつもなら松本さんと一緒に行くのですが、「7月24日とか絶対夏コミの本できわきわになってると思うからたぶん無理だ…」と言って不参加。果たして本当にきわきわになっていました。

ぼっち参加でもいいかあ…と思ってたのですが、MさんとS女史が行くと言ってくれました。
でもこの二人、ドラマダしかやってないけどいいの…?と思いましたが、Mさんは紅蒼担、S女史はクリ蒼担なので、いいのかもしれない。

当日、新宿アニメイトで待ち合わせ。そこで色を自由に変えられるサイリウムを購入。

Mさんはその日の昼まで、家族と河口湖にいたそうで、正しい夏とオタな夏を一日で行き来しててある意味すごく夏を満喫してるな!と思いました。

箱はZirco Tokyo。わりと出来たばっかりのとこっぽい。
入場待ちしながら、ドリンク代いるだろうからいまのうち用意しとこ…細かいのあるかな…よし!なんとか500円あった!と思ったら「ドリンク代600円用意してくださーい
なにぃ!?

こないだのゴートのライブもドリンク代600円だったし、もうこれからは600円がデフォなの…?世知辛いでんな。まあいいけど…。

毎度チケット運が大変良いMさんが取ってくれたおかげで、整理番号は19番。
ちょっと端になりましたが、なんとか柵ゲット。「柵サイコー」といつものように柵を讃えあう。

前置き長すぎますね。すいません。

そして開演。
一曲目がいきなり謎の曲。
歌詞はなく「ラ~ラ~♪」とコーラスのみで歌うかなこ嬢。歌詞がないってことはなんかのBGMをアレンジした曲なんだろうか…。しかしわからない…。
チラリと場内を振り返ると、他のお客さんもみな微妙に困惑を隠せないご様子…。サイリウム何色にしたらええんや…感が伝わってきました。

あとのMCでネタバラシがあったのですが、この曲はかなこ嬢が今回のキラルワンマンのために作った、キラルをイメージした曲だそうです。
タイトルは「言葉にならない

LaLaLa…LaLaLa…ってそりゃ「言葉にできない」!

この曲をCDにして入場者に無料配布してくださったので、後でじっくり聴いてみたいと思います。ライブで聴いたときは「なんの曲だ?」で頭が一杯になってしまってたので…。

二曲めは「STIL」でホッとしてせいせいと盛り上がりました。
その次が「追憶の風」。この曲も好きだなあ…。
そしてアニメ曲を二曲ほど…。すいません。アニメのサントラ結局買わなかったんでそっち方面が微妙にうろい…。

そしてLamentoのターンに。
「伝承の詩-Vox-」のコーラスと「迷いの森」のコーラス。はLamentoのターンはじつにいい仕事してた…。かなこ嬢は他のゲームではしっとり担当が多いので、Lamentoの曲は数少ないアップな感じで気持ちよくノレました。
「讃えし闘いの詩」のあと、残りは「When The End」だけどどうするのかなあ…。デュエット曲だからパスされるのか、それともかなこ嬢ソロバージョンでもお披露目されるのか…と思ってたら、なんとワタナベカズヒロさんがきたあああああああああ!!!

わっと沸く場内!!私もまさかワタナベさんが来るとは夢にも思ってなかったのでびっくりしたー!!!
なんとワタナベさんはこの曲を歌うためだけに来たそうです。すごい…。
ワタナベさんは軽く今後のライブ予定などを告知していましたが、そのなかで新高円寺で25人限定のライブをやると言っていてあまりの限定っぷりに吹いた!!

そして歌いあげる「When The End」…!はあ…やっぱりこの曲はいい…。染み渡る…。

次はスイプーのターン…だけどもスイプーってボーカル曲は多いけどかなこ嬢担当は「Miracles may」だけだよなあ…。どうすんだろ…と思ってたら、スウ~っとスイプーのターンをスキップしてさらっと「Tears」が始まり、困惑が隠せない私…。
これは「Miracles may」をトリかアンコールに持ってくるのだろうか…。
「Immer Sie」「BY MY SIDE 」「Lullaby Blue 」と曲は続き、その後かなこ嬢のMC。
「ここまではちょっとBADの曲だったけど、次から幸せな曲だから」的なことを言い、そこで紅雀のことを「紅雀ちゃん」と呼んでたのがプチウケた!!

そして「Scarlet」と「Voyage Lucid 」
私これどっちもすごい好きで、作業用にかなりヘビロテしてる…。後でMさんに聞いたところによると「Scarlet」は紅蒼の披露宴の入場曲と呼ばれてるらしく、あまりに言いえて妙に吹いた。あまつさえMさんは「自分が結婚前だったら自分の披露宴に使いたかった」と言ってブホワッてなりました。でも本当にいい曲だからこれから結婚する人は使うといいんじゃないでしょうか。

そしてやっぱりトリは「Miracles may」でしたー!
ああ…この曲もやっぱり好きだなあ…。染みるわ…。
最後の曲といいつつ、当然アンコールがあるわけですが、そのアンコールの手拍子が最初異常なまでにハイテンポで場内から「早い!」「早い」って小さな声があがり、テンポがじょじょに調整されていくさまがなんとなくじわじわきました。

わりとすぐに出てきたかなこ嬢。

アンコールは「STIL」「Lamento」「Miracles may」の日本語バージョンというなかなか粋な構成。「Miracles may」の作詞は、淵井さんにキーワードをもらい、ロシアに行く飛行機のなかで一時間でできてしまったという小話がちょっと面白かった。
日本語バージョンはどれも内容掬ってて特にLamentoなんてヘタなあらすじより内容よくわかる!ラテン語バージョンももちろん好きだけど日本語バージョンの冒険譚アニメの主題歌みたいな雰囲気も好きだな!

そんなわけでとっても楽しめたライブでしたー!
かなこ嬢は今後もオンリーライブができるよういい曲出していきたいと言っていて、私もとことんついて行きたいな!と思った次第です。

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2016年7月22日 (金)

谷間

後藤羽矢子です。

ちょっと夏コミの新刊の入稿などしていて、貴方日記に触れていませんでした。昨日やっと入稿したので再開したのですが、由利大輔ルートでまたBLACK ENDから抜け出せない…。

おっかしいなあ…。ちゃんとGOODになるように考えてやってるんだけどなあ…。
しょうがないのでまた攻略見ることにします…。

明後日は、いとうかなこキラルオンリーワンマンに行きます!
そのレポもしっかり書きたいと思うので脳裏に焼きつけつつ楽しみたいと思います!

他にもRoomNo9の発売日が決まったとかbadeggが動き出しただの色々あるんですが、まずは貴方日記を頑張りたいです。

あ、ところでいま世間で一番熱いポケモンGoはやらないと思います。すさまじく時間泥棒になりそうな予感だし、考えてみたら私はポケモンに関するゲームを一度もしたことがなかった…。あ、いや遠い昔にポケットピカチュウは持ってましたが…。

あーキラルGoとかあったら廃人になるまでやるんだけどな…。ていうか来年のエイプリルネタでやってくんないかな…。
などとしょうもないことを考える私でした。

拍手お返事。おりたたんでます。

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2016年7月16日 (土)

貴方日記 刑部ルート感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

とりあえずキラルナイトの先行抽選に申し込んだ…。どうか当たってますように!

それはそうと貴方日記です。

Cool-Bに載ってる絵を散見して「いい感じだな」と思うくらいで情報を全然入れてなかったから、主人公総攻めゲーということも知らなかった…。
でもこれぐらい未知な状態でプレイするのもなかなか乙なものでした。

システムは普通に快適ですが、なんか音量が異常なまでに小さいぞ!
PCのボリューム最大にしてもまだ小さいんですけど…。システム面に関してはそこだけが不満かな…。
ボイスはフルボイスではなくパートボイス。いままでやったゲームはフルボイスかボイス無しの両極でパートボイスって初めてなんですが、慣れるといちいちボイス聴かずにサクサク進められるのでいいかもしれません。

お話をざっとあらすじると。

ええとこのお坊ちゃんの久世貴裕は、12歳のときお父さんが突然の発狂、お母さんがその後自殺というヘヴィな過去を持ちながらも現在はエリートサラリーマン。
しかし彼には重大な秘密が。

それは他人の心が勝手に読めてしまう病気、フォリアを患っているということ。
その病気は華族に多く発症すると言われ、父親のその病気のせいで発狂したとのこと。
他人の心を読むことを「ローディング」と言い、自分でその能力をコントロールはできない。

発症したのは半年ほど前からで、他人の心がわかってしまう煩わしさと、発狂の恐怖にじんわりと怯える日々。
しかし祖父の書き残した手紙から「無限伴侶──あるとき夢のなかで自分に愛を囁く人物、その者と愛し合い、15年経つまでに真実の愛にたどり着けばフォリアは完治する。それができなかったら父親のように発狂する」という情報を得る。

そこから普通にキャラ選択でルートに入れるのですが、当たり前ですがそこにいるのは全員男で。
ノンケの貴裕さんは「なんで男なんだ…?」と愕然としたりします。そりゃそうだよね…。

とりあえずビジュアルと、ツンデレっぽい性格が可愛い感じだったので刑部くんを選択しました。

以下おりたたみー。

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キラルナイトー!!

後藤羽矢子です。

キラルナイトの詳細出ましたね!

まさかの怒涛の5時間ライブ!
でも以前にあったいとうかなこスーパープレミアムライブも5時間だったからどんとこい!みたいな気分です!

しかしもう漏らすほど楽しみだけど、もしチケット取れなかったら…と考えると不安で吐き気がしてくる…。
こないだキラルライブ落ちたから、ファンクラブはいってようが安穏としてられないと思うと…。
あー神様お願いです!どうか当選しますように…!といまから天に祈る私でした…。

ドラマパートもあるのかなあ…。こういうのが数少ない燃料だから、心して味わわないと…。
あー…もう楽しみすぎる気持ちと落ちたときの絶望の予感で心がユラユラするー!!

拍手お返事。折りたたんでます。

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2016年7月15日 (金)

マジョリ画

後藤羽矢子です。

いまツイッターで流行ってるマジョリ画でシキさんを作ってみた。

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シキさん睫毛バリバリだし、存在がなんとなくモード系だからこういうの合うな…。

こういうアバター作成系の遊びがあると必ず好きキャラを作ろうとしてしまいますね…。

まったくただそれだけの記事です。

現在貴方日記プレイ中。とりあえずひとり攻略したので近日中にレビュー書きます。

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2016年7月12日 (火)

ジョーカーゲームと萌え

後藤羽矢子です。

貴方日記も購入しました。明日あたり届くかなー。なんだかんだで私はBLゲーやってないと生きてる気がしない…!

ところで全然話変わるんですけど。
松本さんが現在ジョーカーゲームにハマってて、同人誌を作るべく頑張っております。
私は公式ホモの蜜の甘さに溺れてしまったせいで、公式ホモでしか二次ホモはやれない身体になってしまったのですが(読むぶんには問題ありません)友達がハマってるものには、興味はでるものです。

Amazonプライムで全話観られると聞いたので、仕事が一段落した昨日、酒を呑みながら全話視聴いたしました。
お話は昭和12年、秘密裏に設立されたスパイ養成学校「D機関」そこでの訓練を経てスパイになった9人の男たちの暗躍と丁々発止…って感じで、あーなんかスーツ着たイケてる男がいっぱいいるー。なるほどこれはホモ萌えもさぞや…と思って観てみたら…。

んんんん……???

なんかこの男たち、まったく触れ合ってないぞ??

お話は1話完結のオムニバス方式で、それぞれのスパイたちが独自に暗躍する仕立てになっており、それ自体はとっても面白かった。
しかしD機関のメンバー同士はもまったくもって交流がなく、一堂に会するシーンすら数回しかなかった。
そもそもキャラの皆さん自体が偽名は使うし変装はするし、素の部分がほとんど見えないので、キャラを好きになるとっかかりが掴めないというか…。

これでどうやってカップリングが成立するんや…とちょっと呆然となりました。
もとろん強引にカップリングを形成するのも二次の楽しみではありますが、松本さんはあまり強引なタイプではなく、かなり公式を尊重する人なのですごく意外な気持ちでした。

そして松本さんにそのことを聞いてみると。
「原作は元々名無しのオムニバスだったのを、それでもアニメはあそこまでキャラ立てたんだよ」とのこと。
だからアニメ観て小説読んで、公式サイトのキャラ説明見て、さらにアニメ観て初めてキャラに愛着わくって感じ
ってそこまでかい!!!!

松本さんも最初は「面白いけどこれで萌えとかありえない」と思っていたらしいのですが、そこからだんだん萌えが育っていく過程を聞き、なんというか侘び寂びというか趣深いものだな…と思いました。
私はキャラ的には実井と甘利が好きかな…。実井はあの小柄とベビーフェイスで「肉体的にも精神的にも極限を要する訓練をやすやすと乗り越えた」って萌えるから…。
甘利はわかりやすいイケメンかつ声が森川さんだから…。
ていうかその過酷な訓練がどういうものだったのか知りたい。そんな話が見たい。

まあとにかく私は深刻な触れ合い不足によりホモ萌えはできませんでしたが、本編は大変楽しめたし、松本さんがこれから出す本も楽しみです。もしかしたら松本さんの本が萌えの呼び水になるかもしれない…と思ったりもしています。

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2016年7月11日 (月)

抜け感

後藤羽矢子です。

うおあ~!ちょっとボケッとしてるとあっという間に更新が数日空いてしまう…。これもみんな農閑期のせいだ…。情報はよ…。

ところで先日、ドラマダ二次のネタをぼや~っと考えていて。
「紅雀さんのキャラの絶妙なとこって、イケメンで強くて優しくてパーフェクトになりそうなところを、初エッチの時に鼻血出したりネット間係に情弱だったりする抜け感だよな…」と思ったりしました。

シキさんみたいに抜け感いっさいナシのトンガリまくったキャラも大好きですが、シキさんはあまりにトンガリすぎたせいで一周まわって派生でのギャグ要員にされてしまったので、いまのご時勢やっぱり多少は抜け感があったほうがいいのかな…と思いました。
シキさんに抜け感があるとしたら廃人ENDかな…。まああれは抜けてるのは魂だけど…。

ドラマダ攻略キャラの抜け感度でいうと、一番から順にクリア、蓮、紅雀、ノイズ、ミンクかな…。クリアは抜けどころかボケメインでそこに差し込まれるシリアスがキラッと光るタイプなので抜け感というにはちょっと語弊がある感じですが。

蓮はマジレッサーというか、本人的に抜けてる自覚はいっさいないでしょうが、その生真面目さと元犬というなかなかない履歴がなんともいえない抜け感を醸し出しています。

ノイズはたこ焼き食べたり、アニメだと口の端にクレープのクリームつけたりしてるところが抜け感でしたが、スパダリ化してからは若干抜け感少なめ…。
ノイズ…そんな急いで大人になるな…とちょっと思う私でした。

ミンクさんはまったくもって抜け感なし!でもトンガってる感じもしないし、不思議な人だ…。
ちょっと聖人のベクトルって感じ。
唯一、抜け感といえるところは、プラチナジェイルにアイキャンフラーイ!で強引にインするところでしょうか。っていうか抜け感=ツッコミどころになりつつある…。

ファッションにおける抜け感も、やりすぎるとただのだらしない格好になってしまいますし、なかなか取り扱いの難しい要素ですが、次回作のキャラたちにも抜け感があるかどうか気になるところです。

本当に…情報はよ。

拍手お返事。おりたたんでます。

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2016年7月 5日 (火)

よしなしごと

後藤羽矢子です。

キラルがコミケ物販情報出しましたが、アニバブックだけ?!スロウ・ダメージ(仮)のなんかは無いのー?!
まあまだ一ヵ月半あるし、直前になって新しい情報出してくるかもなあ…と松本さんと言い合っていたのですが、刀剣のイラスト集も販売するとの情報に「あ…もうこりゃダメだ。長蛇の列でブースに近寄れねーわ」と諦めの境地になりました。
しかも会場特典で三日月さんの描きおろしイラストのグッズつけるとかって…。
ニトキラ去年注意勧告食らったのに、またそんな煽りしよるか…とちょっとモヤアッとなってしまった私でした…。

でもそれ以前に私のほうが、諸事情で仕事が詰まり、松本さんのコミケの手伝いができそうもないので、今回の企業はノータッチになりそうです。(私の参加日の3日めには企業がない)

夏の企業ブースはしんどくもあるのですが、そのぶんやり遂げた感もあって企業に行かないとなんとなく物足りないコミケになりそうです。

それにしても現在のキラルの水面下でなんか色々やってる期間は、ユーザーにとっては退屈かつやきもきする期間であります。

スロウ・ダメージ(仮)、シルエットじゃないキャラ絵、ラフでいいから早く出してくれ…。それだけでもだいぶ妄想の幅がひろがるから…。
それとも溜めに溜めといて一気に情報だすパターンかしら…。

現在BLゲー関連の楽しみといえば夏発売予定のRoomNo9ぐらいですが、「彼女を寝取ったヤリチン男を雌堕ちさせるまで」もちょ~っと気になっている…。
なんでかって言いますと、この雌堕ちさせられるヤリチン男のビジュアルが顔だけならジャンさんに似てるからです…。
でも顔以外がマッチョすぎる…。マッチョが雌堕ちするというところがキモなんでしょうが…。

しかし先日マスターアップされたさいにあげられたイラストがまたジャンさんぽくて、グラッと来てしまった…。私どんだけジャンさんに飢えてんだよ…。そしてこうやって書いているうちに1980円だし買ってもいいんじゃねーの?という気分が高まってきた…。
短いだろうからすぐ終るだろうし…。
よし買おう!

というわけで、逡巡から購入決意を固めるまでをリアルタイムでお伝えいたしました。

先々の楽しみと致しましては、11月のキラナイと蒼葉ちゃんエロフィギュアですね。先といっても半年もないわけで、きっとあっという間に来てしまうんだろうなあ。
早く蒼葉ちゃんエロフィギュア祭りしたいよお…。

予約〆切前にツイッターでフォロワーさんの購買意欲を煽るために、楽天の広告っぽい蒼葉ちゃんエロフィギュア広告を作ったのもいい思い出です。

Photo

拍手お返事。おりたたんでます。

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