言語問題
後藤羽矢子です。
予告でもして自分を追い詰めないといつまでも先延ばしになりそうなので、勝手に予告しますが、12月中旬くらいまでにノイ蒼でノイズがドイツ語で迫ってくるSSを書こうと思います。
なんで話を書こうかと思ったかというと、ひとえにノイズの言語能力っていうか。
私最初にドラマダやってノイズがドイツ出身と知ったとき、ノイズのあまりにネイティブすぎる喋りに、ノイズは日系ドイツ人なのかなーと思ってました。
ノイズの履歴は微妙にハッキリしていませんが、碧島、ひいては日本に来てから、どう考えても数年だし…。
でもリコネでもその後のSSでも、そんなことひとっことも触れてないので、生粋のドイツ人なのかなー…でもあの言語能力は…などとつらつら考えてるうちに思いついた話です。
ネイティブといえばミンクさんも相当ですが、でもミンクさんはひたすら真面目に語学を勉強して、のちにスクラッチなどのイマドキのチンピラと触れ合って言語の精度上げていったみたいな気がします。
まあオールメイトが翻訳もしてくれるみたいだから、言葉ができなくてもあまり不自由はなさそうですが。
それにしても私はノイズのドイツ語が聴きたい…。この先出るドラマCDでも別の派生でもいいから、ノイズがあの声でドイツ語を喋ってくれたら死ぬほど萌えると思う…。
もう「ダンケシェーン」でも「イッヒリーペディッヒ」とか短いやつでいいんで、キラルにはよろしくお願いしたいものです。
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コメント
ノイズは、いつ・どういった経緯で碧島へやってきたかがいまだに謎ですよね。
でも、彼は頭がいい(おそらくIQが高い&勘がいい)のでそれほど苦労せずに数年でネイティブに喋れるようになったのかもしれません。
言語問題つながりですが、シニシカントの世界は普通に言葉が通じ合っているのが不思議です。人種のるつぼなのに…。
あんまりリアリティを求めすぎるのもどうかと思うのですが。
さまざまな人種、国籍の登場人物が出てくる作品は言葉の問題が気になりますよね。
投稿: | 2013年11月12日 (火) 22時28分
シニシカントは謎ですよね。あいつら本当に何語で喋っているのか…。
そもそも地域すら謎なんでツッコミもしようにないですね。
スペシャル絵見てると文書は英語で書いてるっぽいですね。
投稿: 後藤羽矢子 | 2013年11月12日 (火) 23時03分