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2013年5月13日 (月)

DRAMAtical Murderコミカライズ 第5話感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

ドラマダ第5話。表紙の跳ね回ってるっぽい蒼葉ちゃんがカワイイわあー。特に横向いてるところのヒップラインが…。もう絵にはすっかり慣れて萌えまくっています。

お話は前回婆ちゃんが倒れたの報を受け、現場に駆けつける蒼葉ちゃん。そこはゲーム本編どおり、ぎっくり腰をやらかしていただけ。

婆ちゃんおぶって軽くなったと寂しさを感じる蒼葉ちゃん…。リコネのグレ蒼葉ちゃん見たあとだといっそうその寂しさを実感します。

一方、ドライジュースメンバー神隠し事件によって、憔悴するミズキ。それを心配して蒼葉に気をかけてやってくれとメールする紅雀。紅雀さん第一話で大人げなくミズキと幼馴染争いしていましたが、やはり人情に厚い人です。

ミズキに留守電いれつつ帰宅すると、not戸締り状態。
このときの蒼葉ちゃんの台詞…「なんということでしょう…ばあちゃんが臥せっているから、戸締りしとけといわれてたのに全開にもほどがあるぜ…」がすごいツボに入った…。

そしておそるおそる婆ちゃんの無事を確かめ、二階に行くとノイズがインベーダーやってました。
ていうか、部屋にはファミコンやスーファミやゲームボーイやDSなどが散乱していました。
え…なに?蒼葉ちゃんレトロゲーマニアなの…?
ところで、ノイズさん、ちょいゴツいですな。おかげでこのファッションの珍装度が増してるような…。
それはともかく、泥棒!通報!と蒼葉ちゃんが喚いてるところに紅雀もやってきて、さらに電気つけたらクリアまでいるという混沌。
このシーンはゲーム本編でも大好きでした。バカで。
クリアが場をおさめようとみんな飴ちゃん配って蒼葉に殴られるところで続く。

とりあえずミンクさん以外のメインキャラが集まりました。
ゲーム本編を知っているものたちは楽しんでいるでしょうが、未プレイの人が読んだら「この話どこに向かってるの感」がすごいと思うので、そろそろ大きく話が動いてほしいなとも思います。

拍手お返事。反転してます。

7日の方 返信遅くなってすいません。感想笑っていただけて幸いです。楽しんだゲームは感想もノリノリになりますね。今後もいろいろ書いていきますので覗いていただければうれしいです。

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