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2012年3月30日 (金)

DRAMAtical Murder 紅雀ルート感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

紅雀ルートです。

紅雀さん、幼なじみキャラなんですが、顔に傷があって着流しで刺青も入ってて、これ以上「幼なじみ」というワードが似合わない外見があるでしょうか。
ほら…幼なじみって、もっとこう手堅い外見というか…。

しかし紅雀さんは気さくでちょっとチャラくて、それでいて頼れる兄貴でいいカンジです。
リブスティーズのチーム「紅時雨」の頭でもあり、元々兄貴肌みたいです。

序盤に女を侍らせていましたが、このモブ女子たちが、どいつもこいつもビッチっぽい。
このゲーム、出てくる女が年増とピッチしかいない…!あ、ミオがかろうじてロリか…。

まあそれはともかく。以下おりたたみー。

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2012年3月27日 (火)

DRAMAtical Murder ノイズルート感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

攻略した順の感想なので、今回はノイズルートです。

えー…ぶっちゃけ最萌えです。
発売前、最初の情報で立ち絵が発表されたときは、「顔面ピアスかー…んーちょっと珍味だなあ」と思っていたのに、サンプルボイスが出たあたりから「ちょっとカワイイかも…」みたいな気持ちになり、プレイ中の共通ルートでは、クリアとどっちにしようかけっこう逡巡してました。

つまり共通ルート段階で、すでに萌えがギュンギュンいっていたのです。

そしてルートに入って…。

以下おりたたみー。

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2012年3月26日 (月)

DRAMAtical Murder クリアルート感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

ドラマダコンプリー!のはずが、コンプリ絵が取れません。なんか楽曲もひとつ埋まってないし、なんか取り逃してる?

それはともかくとして、今回から恒例の個別ルートごとの感想を書きます。
攻略順に書いていくので今回はクリアルートです。

そして思うさまネタバレしますので、もうプレイ済みの方かネタバレを厭わない方以外は閲覧注意です。

以下おりたたみー。

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2012年3月25日 (日)

DRAMAtical Murder ややネタバレな感想

 後藤さんじゃないです。すいません。
 超絶お久しぶりの、松本です。

 もう一年以上後藤さんの文章の中にちらほら出てくるだけのモブとなっていましたが、ドラマダプレイだいたい終了によりちょりっと戻ってきました。

 「だいたい」ってなんだよってかんじですけども、CG埋まってない部分と明かされていないネタがあるのでたぶん最後にまだもうちょっと、見てない最後の真相部分が残っているのです。
 という、まだ完全終了ではなく一歩手前なんですけど、各キャラ攻略は一通り終わったはずなので、詳細やオチなどには極力触れないようなおおざっぱな感想だけ書きにきました。

 とにかくドラマダは全編、音楽と美術・演出のクオリティがすごいですね!
 そのへんはキラルっていうかニトロは毎度鉄板なので、私などが言うまでもないですよね。
 ほにゃららさんのアニメ系の絵柄も淵井さんのドラマダのお話と世界観とこまごま動かす演出にすごく合ってます。立ち絵よりスチルのほうが動きと躍動感があってかっこいいなー。

 ゲームの構造は単純なルート分岐で、分岐後はルート外のキャラがほぼ出なくなるという、咎狗的仕様です。
 キラルお得意の、人によっては読むのがつらい残酷・流血表現もあるにはあるんですが、たぶん今までの作品の中では一番そのへんソフトではないかと思います。
 流血表現がというよりお話自体がたぶん今までで一番ソフトめで、鬱要素低めじゃないかと思うんですが、もしかしたらそれはもう私が慣れちゃってるせいかもしれない……。
 どうだろう……?

 以下多少ネタバレを含みますので折りたたみますね↓

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2012年3月24日 (土)

DRAMAtical Murder プチ感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

DRAMAtical Murder、週明けまでできないとか言ってたくせに、午前中にニトダイから届いたら辛抱たまらなくなって、結局、クリアとノイズをクリアしてしまいました…。

ちゃんとした感想はコンプリしてから書きますが、今回は簡単なプレ感想など…。

以下おりたたみー。

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2012年3月23日 (金)

シンデレライフ 感想ネタバレ その2

後藤羽矢子です。

今日はドラマダの発売日!

でも週明けまでプレイできそうにないので、悔しいからシンデレライフの感想書くよ!

現在まだラスボス戦を放ったまま、イベント消化などしております。

すれ違い通信は、普通に街を練り歩くぐらいじゃ、まっっっったくすれ違えませんが、先日春コミに3DS持っていったら、超入れ食いでさすがビッグサイトって思いました。

松本さんなどはご丁寧にもイナイレスペースのあたりを巡回してさらに、すれ違い数を増やしていました。

ところで、店に来るお客たちは、単独で来ているわけですが、客同士に意外な繋がりがあるのが、会話を進めていくうちにわかったりして、そのへんがまた楽しいです。

最初からつながりがあるのがわかってるのが、山田商事の社長、山田慶介と、専務の東大吾、そして社長秘書の大西順。

こいつらが、全員キャッスルを行きつけにしていて、時々、三人同時に店に来ているときもあって、テリトリーせまっ!と思わざるを得ません。

というか隣のテーブルにいるんだから気づけよとか思うんですが、まあ実際キャバって薄暗いし、気づきにくいものかもしれません。

しかも東、大西が隣で飲んでるというのに「大西とは話が合わん!」とか、大西をディスり始めたりして、こっちがヒヤヒヤします。あ、でも東は大西の実力は認めてるんですけどね。

ちなみに東の声はバルドの中の人なんで、ちょっと萌えます。

私のお気に入りは現在も、医大生の宇都宮学クンですが、松本さんは「学生がキャバにくんな!」と激しくツッコんでます。
「他の連中はセレブだったり仕事してるからいいけど、こいつが一番身を持ち崩しそうで怖いわー」と親のように学クンの心配をしていました。

学クン早く医者になってバリバリ稼いで、大手を振ってキャバに通えるようになるといいね…。

そんなわけでシンデレライフライフを楽しんでいます。

ところでエクスカリバーのお客、デザイナーの相田譲治が激しくルキーノに見える…。

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彼はカマっぽいですが、ホモではないそうです。

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2012年3月20日 (火)

もうすぐドラマダ!

後藤羽矢子です。

ドラマダのカウントダウン始まってますね!
楽しみなんですけど、今週かなり仕事のスケジュールがタイトで、カウントダウンが〆切と連動しているので、「あと○日」とか言われるとびびるわー!

しかも発売直後に寝食を忘れて没頭とかはできそうもない…。もちろんプレイ時間は死んでも捻出しますが、ノベルゲーはちびちびプレイとかはナシで一気にやって世界に埋没する勢いでないと!

今回発売直後は埋没できそうもなくて辛い…。

カウントダウンボイスは、ウイルスとトリップのが面白かったー。
ていうか、ウイルスとトリップかなり萌えなんですけど…。ホワイトデー壁紙とか、萌え爆弾ですよ。脇キャラにこんなグッとくるの久しぶり…。ニトダイで予約しといたよかった!ウイトリと蒼葉の3P、あればいいなーあればいいなーあればいいなー。

今日のカウントダウンはミンクでしたが、手下に蒼葉輪姦させようとしてて、激吹いた。
男数人に襲われかけてるスチルは既出ですが、ミンクの指示だったのかよ!
蒼葉の貞操はどうなるんだ…と期待も高まります。

そしてこんなおっかないお兄ちゃん相手にどうラブが発展していくかも楽しみです。

そんなわけで、早く仕事終わらせて身奇麗になってドラマダプレイしたいです。

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2012年3月17日 (土)

へやつく その3

後藤羽矢子です。

シンデレライフの感想の続きでも書こうと思ったのですが、なんだか妙な倦怠感に襲われ、長文書く気力がないので、へやつくで手短か更新。

ジュリジャンの愛の巣作りを目的に進めているへやつくですが、松本さんと話しているときにヤツが「いっそ和室っぽい部屋も買って、サイタマの部屋も作ったら?」

そ!れ!だ!

課金アイテムに和室があって、すでに黒スーツ欲しさに課金を始めてしまっていたので、速攻で和室購入。
でもゲーム内マネーが足りなくて、家具が揃えられてない…。

そんなわけでサイタマ部屋はまだ作れてませんが、現在のジュリジャンの部屋。

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他にも同居人がいるのであまりイチャイチャできそうもないですが…。

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風呂場で寝ているのは松本さんのアバター。
ちょっと前までは便器に寄り添って寝ていた…。

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ツーリングデート。

ちょっと作ってみたベルナルド。
このスーツのために課金したっ…!

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こんなカンジで楽しんでおります。

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2012年3月14日 (水)

由良LuckyPack!! 感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

何故かアニメイトで一日前に売ってたので買ってきました由良LP!

やっぱり何が楽しみったって、書きおろしSSですよ。今回は年上組なんで、エロが濃厚そうでそういう意味でも楽しみでした。

ルキーノSSは、ドラマCDのオークションの話とちょっと地続きになってます。
冒頭とオチがバシッと決まってて、ちっょと切なくて、ルキーノの目を通したジャンさんは猫のように可愛くて、もう言うことないんですが……エッチが。

大工が使う簡易トイレでいたすのは、いいんですが、何もあそこまで汚便所にしなくても…。
描写も妙に念入りで、臭いとか体感できそうな勢いです。
私、ちょっと汚便所恐怖症なところがあるんで、あれはジャンさんと一緒に引きました…。

しかし、菅沼さん、「奴隷市場」でも奴隷市場内の臭いの描写(湿った石と鉄錆の臭い。人間の排泄物の臭い。そこに─間違えようのない、人間の血の臭いが)がいやに念入りで、さらに先導者のファルコさんが「最初はきついが慣れてくれば、この臭いを嗅いだだけで勃つようになるさ」とか言ってるし。
地下室に閉じこめてた奴隷少女が垂れ流し状態になってて、その臭いに主人公がいきりたったりしてるし。
臭いフェチなのかなあと少し思いました。

それはともかく、ルキーノ視点のジャンさんは本当にカワイイ。猫のように目を閉じてルキーノの手に顔をうずめるとことか、事後、苦渋と怒りと羞恥がないまぜになった表情でトイレから出てくるとことか。
あんな事後の余韻を体に残したまま、またカタギさんにおべっか使う仕事に戻るのかと思うと萌える…。
あとジャンさの「ほどがあらあな」って言い回しがカワイイ。脳内再生余裕です。
それにしてもルキーノはもう少し、思ったことを口にしろよと思いました。
ジャンさんの目から見たルキーノは、突飛な行動ばっかり人ってカンジになってますが、今回のいきなりの発情→トイレ連れ込みの流れもジャンさん戸惑っただろうなあ…。

ベルナルドSSは…またのっけから激しい。
ていうかイラスト!
あまりにも清々としたどエロイラストで、かなりびびる。
ジャンさんの大開脚!モザイクバーン!
そして恥ずかしがってるような悦んでいるようなジャンさんの表情…!
テキスト読んでても、そのイラストが目の端に入ってきて、わわーとなって読み進められなくて困りました…。

しかしベルナルド…あの変な睦言の数々は照れ隠しだったんですね…。
なんな余計恥ずかしいことになってるような気もしますが、それは人それぞれですね…。

そしてエッチはベルナルドらしく、ねちっこくて丁寧です。
ベルナルド視点なので、ジャンさんの体の描写もねっとりしています。
ほぐしたジャンさんの後腔を「キスをねだる唇のようになった」と表したときは、うっひゃーーーとなりました。ベルナルドさんには本当かなわねえっスよ!!パネエっス!ベルナルドさん!!

事後のまったり雰囲気もよくて、時計にまつわる過去エピもよかったんですが、一人称から三人称へ移行するところが、ちょっと混乱するカンジなのが惜しかった。

でもどっちのSSも5回ぐらい読み返すほど楽しんでおります。

他の記事では、各キャラの年表と、用語集がついてるのがありがたかったー。
あとLHLの思い出の品が何に関連してるのかが表記してあるのもよかった。
しかし関連作品タイトルがずらーっ並んでるの見て呆然となりました。
どんだけ派生あるんだ…てんねん。恐ろしい子…てんねん。

そして最後の由良さんと菅沼さんのお言葉で、badeggは2012年中には出したいと言っておらてたので、おおーとなりました。
嬉しいんだけど、badegg出ちゃうと、ラキドが終わってしまいそうで淋しい。
ずーっとゆるゆるラキドの派生を見ていきたいと思うのは…やっぱりわがままなんだろうな。

そんなことを思った由良LPでした。

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2012年3月12日 (月)

シンデレライフ 感想ネタバレ その1

後藤羽矢子です。

巷で話題のバカゲー、ガールズRPG「シンデレライフ」プレイ中。

巷っていっても、私たちの周りだけかもしれませんが…。

とりあえず、いまはラスボス戦手前まで来ています。もちろんラスボス戦後もイベント回収や買い物などやることいっぱいですので、長く遊べると思います。

ストーリーをざっと説明すると。

世界有数の歓楽街ネオ銀座に上京してきた主人公。唐草模様の風呂敷をしょってて、わかりやすすぎる上京スタイル。
とりあえず親戚のおばさんが営む花屋に住み込みさせてもらって、仕事が見つかるまで花屋のバイト…ってカンジなのですが、豪華キャバ、キャッスルに花の配達に行ったら、キャバ嬢の一人が遅刻してて人員不足。おりしも高校時代の同級生がそこで働いてたこともあって、とりあえずってカンジで、そのキャバを手伝うことに。

このへんはチュートリアルなわけですが、なんか「わがままファッション ガールズモード」も似たような流れだったなあ…。
偶然、店を手伝うことになって、その後オーナーに見出されるという展開は女子ドリームなんでしょうか。

そんなわけで、正式にキャッスルのキャバ嬢になった主人公。あ、キャバ嬢ではなく、ゲーム上ではネオジェンヌと呼ばれています。

こうして仕事で男を転がして金を稼ぎ、服やアクセを買って自分を磨き、さらにレベルアップしていくという進め方をします。
この接客が戦闘に当たります。
接客は5フェーズのトークで行われます。
トークは基本三択。ときにキーワードを駆使して自分から話題を振ったりもします。
この三択でベストアンサーを導き、お客様のテンションゲージをあげて行きます。
100まで到達できれば、とりあえず合格です。100まで行けなくても、もらえる経験値が少なかったりお給料が少ないぐらいで致命的なダメージはありません。

この三択にバクチ性はありません。お客様のキャラを理解していれば、だいたいベストアンサーがわかるようになっています。だからこそお客様のキャラを掴むまでの最初の接待が難しいんですが…。

簡単そうじゃーん!と思われそうですが、地味に難しいのです。
なぜかというとその選択肢が、あまり極端じゃないというか、同じ意味で言いまわしが違うだけとか、さじ加減が微妙なのです。
その微妙な機微をすくいあげていかなくてはならず、コミュニケーションとしてはかなりリアルです。

まあ中には、すごい単純なキャラもいて、「こんな歯の浮くようなお世辞言ったら逆に引くだろ…」みたいな言葉でも大喜びしたりもするのです。

お客様はここを見てもらえればわかるのですが、タイプも多様です。
20代の若造やお年寄りはわりと転がしやすいのですが、30代がけっこう手ごわいです。

そんなカンジでしばらく働いてると、エクスカリバーという別の店に出張するイベントが発生します。
けっこう店にも慣れたしフフ~ンみたいな気持ちで、エクスカリバーでの接客に臨むと痛い目を見ます。ここのお客はけっこうねじれた人らが多いのです。

私は特に安元が辛くて…。びびって安元にはまだ一回しか接客してません…。
私は全体的に芸能人の相手が苦手です。逆に得意な人もいるんだろうなー。

早いフェーズでゲージが100超えると「高級なお酒勧めてみようかな」「このままお話を楽しもうかな」みたいな二択があらわれます。
お酒を勧めるほうを選ぶとフィーバータイムが始まって、スロットでドンペリとかロマネとか高い酒をどれだけ出すかを決められます。

バシッと決まれば、ものすごく高額をお客様からむしることになって、お客様もテンションあがって喜んでるんですが、私、最初のフィーバーをうっかり、「昼は遊園地でバイトしている着ぐるみ青年」にやってしまいました。
遊園地でバイトしてる青年に何十万円も支払わせて、うわああああごめんなさいごめんなさい!という気持ちになりました。

なのでそれ以来、フィーバーは、どセレブ相手にしかやらないことにしました。
既婚者のプログラマーとか、医大生とか、最近伸び悩んでるプロレスラーとか、そういう人からはむしれない…。

そんなふうにゲームを続けていますと、自分の中でお気に入りのお客様もできてきます。

単純に「やりやすい」とか「カモれる」とかそういうお客様もいますが、それだけじゃなく、純粋に好み、みたいな…。

私が一番好きなのは、エクスカリバーの客、医大生の宇都宮 学くんです。
かなりツンツンですが、「ちょっとバカっぽさを見せて男の偉そうぶりたい心を刺激する」という手管でわりとコロッといきます。カワイイです。

お客様のハートキャッチ台詞がビシっと決まったときに、よろめいて、その拍子に眼鏡がズレて、それを慌ててクイッとあげる仕草がすごくカワイイ!

お客の来店状況を書いてあるボードを見て、「あ…学ぶクン来てる…(ドキドキ)」とかなったりするほどです。
たぶん、現実のキャバ嬢とお客の間にも、こんな擬似恋愛的な気持ちがあるんだろうな…と思ったりした私でした。

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2012年3月10日 (土)

へやつく その2

後藤羽矢子です。

へやつくは、その後妹のアカウントを使わせてもらって、ジュリオを作りました。
本当はもうちょっと襟足が長ければ完璧だったんですが、襟足の長い後ろ髪を合わせるとコレジャナイ感が増幅…難しいものです。

しかし一緒に遊んだり、仕事したり楽しいです。

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一緒にパティシエ…カワイイカワイイ…。

こんなカンジで楽しんでおります。

現在服のバリエーションが少ないのが不満ですが、それはレベルが上がらないとメンズファッションの店が開放されないので、頑張ります。

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2012年3月 9日 (金)

へやつく

後藤羽矢子です。

風邪を背負いながら仕事してて、さっきやっと終わったのでこれで満を持してシンデレライフができる!と思ってたのに、まだ届いてませんでした。

同じくアマゾンで注文した松本さんも届いてません。やれないと思うと急にやりたくなる。うぐ~!

そんなことはどうでもいいんですが。

ちょっと前に松本さんに誘われて、MIXIアプリの「へやつく」を始めました。
お友達と遊んで仕事してお金ためて、お部屋を増築したりインテリアを整えていくアプリです。

そしてこういうアプリにつきもののアバター作り。

こういうのがあるとまず好きキャラ作りが基本ですよね。
そしてだいたい髪型がネックになるのですが、へやつくは髪形のパーツが前髪と後ろ髪に分かれてるおかげで、けっこう髪型作りに幅が持たせられるのです。

トモダチコレクションは本当に髪型の少なさが辛かった…。あと非現実的な色がほとんど使えないのも。

とりあえず私はジャンさんを作りました。

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なんかけっこうソレっぽく仕上がったと思いませんか?
カワイイ…。

他のキャラも試してみたのですが、ルキーノ以外はけっこうみんな近い感じにできます。特にイヴァンはすごい近い髪型ができる。
だいたいこういうのにおいて、ルキーノの髪型は再現できることが少ない…。

松本さんのおうちに行くと、白髪のセミロングで褐色の肌の子がいて「これ誰?ターンAのロラン?」って聞いたら「いや、ウェイバーくん」と言う。
全然違うやんけ!とツッこんだら、「いや最初は普通に黒髪にしようと思ったんだけど、なんか白い髪と褐色の肌って萌えるから…」と、まあ松本によって2Pキャラのようにされたウェイバーくんでした。

そんなわけで、へやつくを楽しんでいます。

皆さんもへやつくで、友達同士でカップル作って遊ぶといいと思います。デートしたり一緒にバイトしたりイチャイチャできますよ。

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2012年3月 5日 (月)

ジャンため予約ー!

後藤羽矢子です。

ジャンための特典が一応出揃ったので、迷いつつも公式とステラワースで予約しました。

やっぱり…あのジュリオの抱き枕のイラストは衝撃でしたので…。
いつも思うんですけど、ジュリオは自分の容姿に無自覚すぎると思うんですよね。

一応客観的に整った容姿であるという自覚はあると思うんですけど、自分の姿がジャンさんを見惚れさせているとか、そんなことは夢にも思ってなさそうです。
ジャンさんもジュリオに対して「イケメンイケメン」ってさんざん言ってるのに、そのへん妙に言葉が素通りしてる感が…。

ジャンさんのほうは、自分のしぐさや表情でジュリオをどう煽れるかとか熟知してると思うんですよ。オイルのボトル口に咥えて手招きとか、ガラス越しペッティングとか。

たまにはジュリオがジャンさんを悩殺してもいいと思うんです。
ジュリオがベッド上にしどけなく寝そべって秋波でも送れば、一発なはずです。

あの枕のイラストは、ジュリオが精一杯ジャンさんを悩殺しようとしているところ…と想像して楽しむことにします。

ところで話ガラッと変わりますが。
昨日ちょっと本編のイヴァンルートやってたんですよ。

ジュリオって、ジャンさん相手にだけカワイイ声音で、他の人相手にはドスい声というイメージが定着していましたが、ベルナルド相手にも、普通にドスくないカワイイ声で喋ってました。ていうか本編以降の派生で、ジャンさんとそれ以外の人たの対比が激しくなったんだな…。ベルナルドに「それは…あんたも、だろう…?」って言って、小さく笑うジュリオがカワイイよおー!

話変るとか言いつつジュリオがカワイイという意味で、あまり変ってませんでしたね…。

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2012年3月 3日 (土)

ジュリジャンよしなしごと

後藤羽矢子です。

台湾に行ってきました。

全体的には楽しかったんですが、最終日以外ずっと雨で、湿気てうすら寒くて、でも台湾のバスには暖房がなくって、室内に入っても室温が気温と変らなくて、とにかくずっと寒いって思ってました。

寒さと疲れで気が遠くなってくると、私はジュリジャンのことを考えてしのいでいました。
寒かったので、南の無人島でキャッキャするジュリジャンのことをよく考えていました。

あの無人島にいつ救助が来たのかは知れませんが、ボンドーネ家の当主が遭難したわけですから、救助隊もきっと大掛かりなものになったわけで、たぶんそんなに長い期間じゃないような気がします。

たぶん半年もないような気がします。あくまでも私個人の推測ですが。

あの島に一ヶ月もいれば、二人ともこんがり日焼けしていたはずで、黒髪に日焼け肌のジュリオは王子様顔に野性味がプラスされて、すごい素敵なんじゃないかと思うのです。

LHLのジュリジャンは幼なじみで、ジャンさんはジュリオの顔は見慣れていて、それでもジュリオの容貌にハッとなったり惹きつけられたれしてるんですから、どんだけジュリオの顔好きなんだよってカンジですよ。
そんなジャンさんが無人島で、少し髪が伸びて日焼けしたジュリオ見たら、俺の知らないジュリオ感アップでドキドキすること必至です。
もちろんジュリオのほうも、髪が伸びて日焼けしたジャンさんにドキドキしっぱなしなわけです。

そんで救助されて、長い夏休みが終わって、二人とも散髪して、きちんとしたスーツ着て、そうしてまたお互いにドキドキするんだろうなあ…。

とか、そういうことを考えていました。妹も、姉が隣で延々そんなことを考えていたとは思わなかっただろう…いや思ってたかもしんないけど。

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