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2006年12月 3日 (日)

ラメントごはん その1

後藤羽矢子です。

咎狗では、ソリド、ビトロパン、木の皮ぐらいしか食べ物のない状態でしたが、ラメは食べ物描写が多くてよだれが出ます。

クィムはどれくらいの大きさでどんな味なのか、とか真剣に語りあっている私と松本さん…。とりあえずトキノに二個もらって、それをライさんに一個あげるという描写があるのでさくらんぼ以下の大きさではないだろうと。そんな小さなものをひとつだけ「あげる」とか言われてても(゚Д゚)ハァ?ってなるだろうし。

私たちの見解としては、手のひらにすっぽり収まる、みかんよりちょっと小ぶりな大きさ、外観はマンゴスチンのような色あい、ちょっと硬い皮に包まれていて、味は酸味があるけど柑橘系とは違う、アンズやプラムなどのバラ科の果物の系統、ってカンジです。
とかいって、キラルセットのクィム味グミが柑橘味だったらどうしよう…。

それはともかく、ラメントにでてくる食べ物の数々が、あまりにも想像をかきたてるので、ちょっと再現してみました。
今回は「揚げた木の実」です。

Gohan061203

銀杏とむかごを揚げてみました。
冬の前という季節的にもちょうどいいし。
美味しかったです。こんな調子でこれから暇があったら、ラメントごはんを再現していきたいと思います。

拍手お返事。反転してます。

2日21時の方 キラルパソ買われるのですか!私は迷い中です。サブマシンでノートは欲しいんですけど、もうちょっとスペックが高いほうが…でも新録ボイスには惹かれるんですよねー。壁紙が描きおろしだったら迷わず買うんですが…。

次回は「豆をたっぷり煮込んだスープ」の予定。

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