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2006年10月29日 (日)

キラルにどこまでもついて行く…とでも言うべきか

 松本蜜柑です。

 私は呪われた腐女子なので、「何をやるのものろい」という恐ろしい呪いのかかっている、…とでも言うべきか。ついいましがたアサトルートを終わったところです。

 なんでこんなに遅いのかというと、それは、さすが呪われた腐女子だけあってか、ラメントがやってきた初日に体調を崩しており、パソ画面上の文字を追っていると頭痛めまい吐き気に襲われてろくに進めなかった、という悲しい運命に翻弄されていたせいもありますが、基本的にややゆっくりめの「自動メッセージ送り」でプレイしていて、すべての声をじっくり聴いているせいでもあります。
 咎狗のときは早く先を読みたいがために気がせいて、かなり音声をすっとばして進んでいたんですが、それももったいないことしたかなーと後で後悔した(前に後悔はしません)ので、ラメントではなにひとつすっ飛ばさず、画面の演出的なものもすべてファーストプレイでねぶり尽くそうと心に決めているから、…とでも言うべきか

 まあそのようなことはおいておいて、お約束通り、私は最低一週間過ぎるまでいっさい内容にかかわる話はここではいたしません。じつのところ後藤さんの記事も読んでいないし、今ヤツからのメールも拒否しています。ヤツは私ほど嫌ネタバレ派ではなく、うっかりポロリしやがるから油断できないのです。

 でもとにかく、アサトルートだけが済んだ状態でも、すごく萌えたし燃えたしもうどこまでもキラルについて行きたいです。とでも言うべきか。

 では、続きにかかりたいと思います。
 文中、ラメントに強く影響された部分があったことを謝罪いたします。

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