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2006年10月19日 (木)

咎狗の春はこれからだ!

 松本蜜柑です。

 しつこくニトロスーパーソニック2006のことです。でも今日はちょっとだけ。
 おまけCD-ROMは、壁紙詰め合わせと、淵井さんのラメント生アフレコ用シナリオと、アフパラ出張版でした。
 私の窓マシンは今このCD-ROMのラメント壁紙になっています。ちなみに今は後藤さんちのパソコンから更新しているのですが、後藤さんのマシンも同じラメント壁紙になっています。うれしがりな私たち…。ざっくり塗られた悪魔軍団がすごくかっこいい。コノエたんちょっと逆さ吊りテイストです。
 生アフレコ台本は、ラメントが入っていたのは嬉しいんですけども、デモベのほうが入っていないのはなんででしょうか。激しく他作品のパロが埋まりこんでいたから…かもしれませんが、デモベ本編もマクロスなどのパロが入っていたし、べつにそのせいでもないのかな。ちょっと残念です。

 そしてアフパラ出張版は、山…じゃなくて、Prof.紫龍さんで、ナノ話てんこ盛り仕様。ナノたんのCDはたぶんもう無理だろうとあきらめていた私の心に、ちょっと希望の灯がともりました。オイチャンはどうなんだろう…?
 それにしても、山…じゃなくてProf.紫龍さんは、こうしてラジオで声を聴いていると、なんぼほど男前かしらと思えますね!
 ほかにも、咎狗はこれからもまだまだ展開がある、みたいな話題も出て、それはまあこれから発売になるちびフィギュア(山…じゃなくてProf.紫龍さんによると「咎ワンコの血」って…か、かわいい…)やコミカライズの単行本やらのことも含んでいると思いますが、なんだかそれだけじゃないような気が(勝手に)しています。すごく楽しみです。

 と、そんなカンジでおまけCD-ROMも含めて、本当に楽しいニトロスーパーソニック2006でした。

 本日の一枚…というか、スパソニ第一部のジョイと斉藤K氏とかな太郎のかけあいの一部。例によって私のぐずぐずの脳の記憶なので、細部は違うかもしれませんがかんべんしてください。
 キラル作品が、『咎の血』の次は、ものの『ラメント』で…という会話の後です。

061019nitro

 おもわず吹きました。このとき、ジョイのボケも斉藤K氏のツッコミも、わりと素だった気がします。

 拍手レスー。
 7日13時サトミさん。そうなんですよ、「源泉の楽しみ」じゃなく源泉の「愉しみ」なところがミソです。
 8日0時のかた。通販ご利用ありがとうございましたー。遠慮なくもっとねぶってください。ヴィスキオ+アキラのシリーズはまた出したいです。
 16日0時のかた。ですね、大人の娯楽作品なのでエロも含む、というカンジで、そこがいいんですよね。
 17日23時のかた。はい、生沢さんのうたわれた曲はどれもこれもん(右手を激しく前後に振り)で、ハードでした! でした! でした!!(カレイドスター調で)
 18日3時のかた。私たちもB席だったのでそんなに前ではなかったんですが、生沢さんの筋肉には気持ち的に「かぶりつき」でしたよ。ハアハア。
 19日17時のかた。拍手絵でちょうびっくりさせてしまい、すみません。あれは一周年記念で調子に乗って描いたものなんですけど、なにげに開くとびっくりしますよね。

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