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2005年9月 5日 (月)

ナノエマ

後藤羽矢子です。

いま松本蜜柑オススメの「ファントム」をやっておりますが、小一時間やってるのに、いつまでも銃と戦闘のウンチクばっかりですよ…。まあ確かにアインはカワイイけどさ…。

それはそうと、今日はナノエマ語りです。
アキラに冤罪を着せて、無理やりトシマに行かせる、隻腕の美女エマさん。
彼女が過去にナノたんと愛し合ってたらしいということは、ラスト近くに明らかにされますが、いったいどこまでやってたかはプレイヤーの想像に託されます。

ま、私などは、当然のごとく「やってたほうがいい」と考え、松本蜜柑も「そのほうが楽しい」と言っておりますので、私たちのなかではナノエマは肉体関係ありです。
そもそも何年もずっとひきずるような想いって、やっぱりやってないと生まれないと思うですよ。
しかし研究所でずっと管理されて、なおかつ感情の起伏までデータに採られているナノたんが、果たして研究所の連中に知られないように肉体関係を結ぶことができたのか。

私が考えるに研究所の方々は、特殊状況下の感情データを採るために、わざとエマを気付かないふりして泳がせてたんじゃないかなあ、と。
しかし本編での情報量の少ないカップルにほど萌えてしまうのがオタクのサガ…。

今日の一枚。若ナノとエマ。
イラストサイトをあちこち巡ると、けっこうナノエマイラストもあったのですが、わりと神聖というか静のイメージの絵が多かったので、あえてケダモノっぽい絵にしてみました。
でもナノたんはマグロ…。
しかし男女絵は楽だわー。息するみたいに描ける…。

nanoema

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