2017年3月24日 (金)

実現

後藤羽矢子です。

今日になって突然キラル公式が、音ゲー開発を発表!!

「キラルナイト音ゲー」と銘打ってますので、つまりこれは私が2月25日の記事に書いた

Photo_2
これがそのまんまと実現すると考えていいのでしょうか…!

嬉しいような…音ゲー苦手だから怖いような…!でもFF15だってこんなん無理!と思ったこともしばらくやってたらできるようになったので、萌えさえあれば苦手も克服できるはず…!
プラットフォームは何になるんだろう…。音ゲーだから普通に考えたらVitaだけど、キラルナイト音ゲーというファンアイテム要素の強いゲームが、Vitaで出せるんだろうか…とかいろいろ考えてしまいますが、とにかくスロウダメージの間に、新しいものが出るというのは大変大変嬉しい!!

いやーなんでも願っておくもんだな!こりゃ春から幸先がいいね!!

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2017年3月22日 (水)

きんとうか 渡利恭ルート感想ネタバレ

後藤羽矢子です。

感想書くためにいま二周めをざっくりとやっているのですが、初回では「???」の連続だった部分が腑に落ちまくり、大変気持ちがよいです。
ていうかこのゲーム、マジで二周推奨かもしれない…と思いました。

しかし、ボイスセーブがないのが残念…。せっかくいい台詞とかあってもセーブできないからスクショ撮っておくしかないみたいな…。
あと前々から思ってるんですが、テキストメモ機能みたいのがあったらいいなあ…と。
素敵な地の文とか、とっておきたいじゃないですか。バックログからテキスト保存しておけたら楽しいなと思うんですが、あんまり需要ないかなあ…。

それはともかくルート感想です。

攻略順から書くので、まずは恭です。
萌えはたぶんトップにきてます。僅差で愁…って感じで。
プレイ前は声が須賀紀哉さんかーと思いつつ、わりと眼中外だったので意外でした。
こういうのがあるからBLゲーは面白い!

以下おりたたみー。

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2017年3月21日 (火)

きんとうか 司ルート 攻略メモ

後藤羽矢子です。

きんとうかフルコン!
いや~面白かったあ~!最高に楽しい時間でした。OP曲流しっぱなしにして余韻に浸る私…。といってもいろいろ言いたいこと(おもに絵の部分)もあるので明日からルートごとの感想書きます。

あ、拍手コメントで、オススメ攻略順があれば折りたたみじゃないところで教えてくださいとコメントいただいたので、書いておきますー。

司は攻略制限がかかっていて、恭、愁、宗定を攻略しないとルート開放されません。

個人的には宗定→愁→恭→司の順がいいと思います。私自身は、恭→宗定→愁→司だったんですが、前者の順が一番伏線の回収の流れがスムーズにいくと思います。
ただ萌えに従うなら、やっぱり好きなキャラから攻めたほうがいいです。

そんなわけで攻略ー。
3人を攻略したあと、私は「はじめから」やってみましたが、セーブデータからでも普通にルート開放されるみたいです。

以下おりたたみー。

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2017年3月20日 (月)

きんとうか 渡利愁ルート 攻略メモ

後藤羽矢子です。

愁ルート終わった~!このルートもよかった…。けっこうガチで涙ぐんだ…。萌えは恭と愁が甲乙つけがたい感じ…。いよいよラストの司に行きますが、巻き返しはあるか…。

そして攻略です。

ところで、序盤の司がしてくれる昔話が、それぞれのルートのメタファーになってることに、愁ルートでやっと気づいた私…。にっっっっっぶい!!!我ながら!!

なので先の攻略では昔話の順番関係ないと書きましたが、手堅く行きたければ宗定=島神
愁=人食い人魚、恭=船幽霊を選ぶといいかと思われます。

以下おりたたみー。

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2017年3月19日 (日)

きんとうか 逢巳宗定ルート 攻略メモ

後藤羽矢子です。

宗定ルートクリアー。これも長くてルート入りしてから6時間ぐらいやってたような…。
話はこっちもメチャクチャ面白かった!でも恭ルートより宗定のほう先にやったほうがよかったかも…。

そして攻略メモ。
共通ルートでの他キャラとの選択肢はあまり重要視しなくていいと思います。複数の名前のなかからご指名する選択肢で宗定を選べば、だいたいルートにはいれます。
そして何度も言いますが、絶対この通りにしなくてはならないわけではないです。
あくまでも一例で。

以下おりたたみー。

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きんとうか 渡利恭ルート 攻略メモ

後藤羽矢子です。

やっっっと恭ルート終わった…。長かったー!10時間以上かかった気がする…。共通ルート5時間ルートに入ってから5時間て感じです。
ルートの感想は後で書きますが、今回は攻略メモ。

あくまでも自分がやって辿り着いたやり方なので、「ここ選んだほうがいい」みたいなところもあると思いますが、ご了承ください。

攻略じたいは融通が利くというか、序盤に他キャラ狙いでもけっこう方向転換できます。

以下おりたたみー。

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2017年3月18日 (土)

きんとうか 始めました

後藤羽矢子です。

きんとうか始めました。

Photo

最初は宗定さん狙いで行こうと思ったのに、進めるうちに「これはもう恭を攻略するしかねええええ~!!!」という気分になり、進路変更。

しかし5時間くらい進めてもまったくルートに入る気配がなく、不安に慄く。
話はめっちゃくちゃ面白いので、不安にかられつつも止めることもできずにいましたが、一時間ほど前にやっと恭ルートに入ったと確信できたので、今日はもうここまでにしといたるわ!
目がショボショボする…。
これやばいくらいのボリュームやぞ…。でもあの5時間が共通ルートだとすれば、次からの攻略はもう少し短くて済むのだろうか…。でも恭ルートがあとどれくらい続くのかも全然わからん…。

ただ話はマジで面白い…。会話劇はセンスが冴え渡ってて笑えるし萌えるし、地の文のレトリックもいい。だから長くてもまったく辛くはない…。

絵のほうは立ち絵はいいんですが、ところどころ「これキャラデザの人の絵じゃないよね?」というスチルが混ざっており、まあ絵の分業はわりとよくあることですが、もうちょっとわからないように頑張って欲しかった…。

しかし何度も言いますが、シナリオは神の予感がするので、とりあえず明日には最初のルートクリアしたいと思います。

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2017年3月16日 (木)

GOATBEDのライブ行ってきたー!

後藤羽矢子です。

行ってきました。GOATBEDのライブ!今回は「GINZA PARAMIDIA テクノと古典」というお題。2DAYSでしかもアフターライブ付きチケットなるものもあり、ユーリ!!!の特典付きBD並みに混乱させられるシロモノでした。

私とMさんKさんS女史のいつものメンバーは、アフターライブというものがなんなのか、まったくわからないままにアフターライブ付きを選び、Kさんはしかも2日とも行くという気合いのいれよう。でも石井氏は2日連続参加はデフォみたいに語るので、私は内心で「す…すいません!」と思いました。

場所は銀座!ヤマハホール!
ふだんはクラシックのコンサートをおもにやっているような場所で、天井は高く、できたての体育館のような木材の甘い匂いがする。椅子は背もたれと座面の間に、腰にフィットするようなクッションがくっついていて「腰にやさしい~」「立ちたくね~」と言い合いました。

そして毎度奇跡の席運のよさを誇るMさんが、最前列ど真ん中(よりやや左寄り)の席をとってくれました。

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しかも大規模なコンサートホールと違って、舞台と客席があまり離れてないので、本当にかぶりつき!って感じの距離でした…。

舞台の上はいつものように弟さんのエリアと石井氏のエリアがあり、いつもとちがうのは左右にツインドラム、真ん中にはグランドピアノが置かれていたことでした。

そして開演。すーっと出てくる石井氏。
今回のお衣装は、ロードバイクが趣味の人…みたいな感じでしたが、白と黒のモノトーンでまとめられていてクールでした。あとでKさんが「黒と白でピアノを意識してるんじゃないか」と言っていて、なるほど!!!

しかし…石井さんほっせえええ~!!マジで蒼葉ちゃんみたいな腰じゃん…!

今回はテクノと古典ということで、いつもと違うアレンジ多め。
ピアノはちょっと恰幅のよい男性ピアニストの方が弾いていました。
ピアノアレンジの「ROSE&GUN」がすごいしっとりして、おお…と聴きいっていると、突然激しい「PARAMIDIA」の前奏。転調の演出かと思ったら、たんにうっかり次の曲が流れてしまったらしい…。
石井氏は「いやこれも仕込みなんですよ」とバレバレの言い訳をしていましたが、顔が満面の照れ笑いで、あんな石井氏の笑顔はめったに見られるものじゃないな…と思いました。

トリのOnly Finally There Is The Free End のピアノと女性コーラスのアレンジはすっごいよかった…。

そしてアンコール。お衣装は物販のロングスウェット。私も同じの買ったけど、私は絶対石井氏のように身体が服のなかで泳ぐような感じにならないだろうな…。
アンコールのとき、腰がかよわいMさんとS女史は座席に座ったままでいたのですが、(もう数人、最前列で座ってる方がいた)石井氏が途中、Mさんらのほうを見て「立つの?」とツッコミを入れてきたので爆笑!!
慌てて立つMさんとS女史に「いや座っててもいいんですけど。でもこの席で座ってるというのもすごいなと思って」みたいなこと言うのでさらに爆笑!!

アフターライブがあるので、アンコールは手短に終わり、10分の休憩。
果たして謎に包まれていたアフターライブは、BEATGODとピアノとデヴィット・ボウイって感じで混沌として自由。
お衣装はすんごい普段着っぽい。紺色のダボッとしたニットに白襟のシャツ。私の勝手な推測では石井氏は普段着も変というイメージがあるので、これはあえて普通を演出しているのか…?と思ったら、MCで「じつはカッコイイ衣装を用意してたけど忘れた」と爆弾ネタバラシ。ということはあれが石井氏のガチの普段着ってこと…?めっちゃ可愛いやん…。

デヴィット・ボウイの曲は私は激洋楽に疎いので知らなかったのですが、会場にいる人たちもいまひとつ知れ渡ってないようで。「若い人はデヴィット・ボウイ知らないんですかね…。でも次の曲は世界一有名だから」と石井氏。
知らなかったらどうしよう…と内心でびびりましたが、さすがにこれは知っていました。
戦場のメリークリスマスの曲でした。でもこの曲にデヴィット・ボウイの歌がついていたことは知りませんでした!

その曲を歌いあげる石井の声は、いつもと違うタイプの熱唱で、あらためていい声だなあ…と思いました。

そして「どうも自分はDから始まるミュージシャンが好きらしいんですよ」と言う、トリビアを私たちに与えてくれる石井氏でした。

それにしても。
今回チケットを取ってくれたMさんは、真ん中を私とKさんに譲り、自分は一番左端にいました。本人がここがいいと言っていたのですが、終わってみてわかった…。
あまり近すぎると石井氏が直視できない!

なんか石井氏と目を合わせることができずに視線を逸らしてしまったりしました。
Kさんも同じく「視線を落とすとちょうど目線が腰にいくし目のやりばに困った」とのこと。

でも今回はあまり露出がなかってので、よかったのかもしれません。
これで乳首とか丸出しだったら、変な笑みを浮かべる自分の顔を石井氏の前に晒すところでした。

まあそんなわけで今回も楽しかった…。

今日も参加したKさんが言うには、今日は「リハしつつ、PCにある曲ならリクエストも歌うよ、なライブ」だったそうです。
そういうフランクな感じもいいなー!

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2017年3月14日 (火)

断捨離

後藤羽矢子です。

すいません…。余暇のすべてをFF15にぶっこんで世捨て人のようになってて、更新滞りまくってます。
まあネタにも乏しい時期ではありますが…。
明日はGOATBEDのライブだし、3日後にはきんとうかも発売されるので、更新ネタも潤うことでしょう。

ところで先日、妹に手伝ってもらって年に一度の断捨離をおこないました。
自分の意志では捨てる気になれないものを、妹に「これほんとに要るの?」と言ってもらうことで捨てる勇気を得るのです。

だいぶ色々捨ててはいるのですが、今年、とうとう12年ぶんのCool-Bに妹の「これ要るの?」の手が伸びてしまいました!
隔月とはいえ12年ぶん…。60冊ちょっと…。確かに部屋のなかでかなりの場所をとっているのです。
「別に何度も読み返したりしないでしょ?」と言われ、確かにそうなんだけど…うーんうーん…と悩み、半分ちょっとだけ残しました。
まあ現在はCool-Bのバックナンバーは全部電子書籍化されてるので、どうしてもバックナンバー読みたいときが来たら電子で買えばいいか…と思いまして。

まず絶対残すのは、Cool-BのVol.1とVol.2。
これが出た頃はCool-Bの存在を知らない頃で、半年遅れで咎狗にハマった私が、シキアキSS読みたさに、妹にヤフオクで落としてもらったものです。
いくらかかってもいいから絶対落として!」と指示を送り、結果的に二冊で5000円くらいになりました。

いまはもうイラストもSSも別媒体に収録されてますが、私の咎狗、ひいてはBLゲー人生のスタートともいえる記念すべき号なのです。

他に残したのは…。

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ジュリジャンツーショット。ラキドはCool-Bのなかで一番表紙率が高いと思いますが、ツーショットは本当に珍しいので。この可愛いジュリオを捨てることは私にはできなかった…。

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Lamento初表紙号。コノエたんが少し大人っぽい感じ。ライさんの髪もやや短い。このときのドクワク感が忘れがたくて。

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たたなさんの咎狗の表紙ってじつはすごく貴重なんですよ。特にこれはもう退社後のイラストなんで「久々のたたなさんの咎狗や~…」とすごくありがたい気分になったので。

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ドラマダ初表紙号。この絵を見たとき「なんて人を食った表情…。これが受けだなんて…」と期待が高まったものです。これは推測ですが、「ほにゃららさんの蒼葉」と「淵井さんの蒼葉」では少し性格が違うような気がする…。後々ほにゃららさんの蒼葉が淵井さんの蒼葉に寄っていった感があります。これは純度の高いほにゃららさんの蒼葉って感じ。

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ドラマダアニメ絵バージョン表紙。普通のイラストは漏らさずアニバ本に収録されてますが、アニメ絵は収録されないだろーなーと思って。それに雨に濡れた紅雀がなかなかに色っぽいんで。

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そして…もう何度別媒体に収録されようが絶対に捨てることができない号…!
まだツイッターもない時代でしたので、表紙の先行お披露目なんてものもなかったので、この表紙を書店で見たときの、心臓が止まりそうになるくらいの衝撃は忘れられない…。
まあこの数日後に、たたなさんの退社報告があり、また心臓が止まりそうになるんですけどね…。いろんな意味で思い出深い号です。

もちろんこれ以外にも30冊ちかくとっておいてます。選ぶために見返して、またその当時の気持ちがまざまざ蘇ってきましたね。
スロウダメージの初表紙はいつになるのでしょうか…。

拍手お返事。折りたたんでます。

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2017年3月 8日 (水)

FF15と大人になること(ネタバレあり)

後藤羽矢子です。

更新滞らせてなにやってたかといえば、FF15をやっていました。

いまやっとラストバトルに突入したところで、本当は感想などは終わってから書けや!って感じなんですが、これからもう一回レペルあげに励むので、感じたことを新鮮なうちに形にしておきたいと思いまして。

当初はプレイする予定じゃなかったので、けっこう自分からガンガンネタバレに突入していきました。
なのでおおまかな流れは知っていたのですが、いざ話が進むとびっくりするようなことが次々起こり、ネタバレしますとか言いつつ、皆さん本当のびっくりどころは放流せずにいたんだなあ…と最近の人々のネットモラルに感心したりもしました。

そして人様のネットモラルを褒めつつ、自分はここでガンガンにネタバレしますので、これからプレイするかも~と言う人は読まないでください!

以下おりたたみー。

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2017年3月 2日 (木)

きんとうか予約ー

後藤羽矢子です。

FF15を6時間やり続けて手がいてえ~となりつつも、きんとうかを予約しました。

初回の予約って一番悩みますよね…。どのキャラに行くかわからないし…。
とりあえずステラワースで予約しました。キャラで選んだというよりは、ステラワースに信頼を寄せてるので選んだ…みたいな…。

それにしても公式…。特典情報載せるなら、各ショップへの直リン張ってください…。
時々、特典情報のリンクが製品の直リンじゃなく、ショップのトップページだったりするとこもあって、それも「不親切だなあ」と思ったものですが、まさかのリンクなし…。
いやまあ、普通にショップぐぐって商品名をサイト内検索するぐらいたいした手間じゃないんですけど!

それはともかく、ジャケ絵は大変よい!
こういうジャケ絵、BLゲーでは珍しいけど、キャラがおのおの自由にしている感じが、リアリティというか、すごく好ましい雰囲気!

今回、あえて前情報をできるだけ入れないスタイルをとってますので、新鮮な気持ちでプレイできそうで楽しみです!

その前にFF15終わらせないと…。あの世界をねちねち楽しんでいたいという気持ちもありますが…。

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2017年2月26日 (日)

FF15おばあちゃん

後藤羽矢子です。

FF15はチャプター6まで行っております。最初の動かすのも難儀な頃に比べると、ずいぶん操作にも慣れ、キャラを愛でる心の余裕も生まれてきました。

一日の終わりにプロンプトくんが見せてくれる写真が毎回おかしくてゲラゲラ笑ってる沸点の低い私…。
なんていうかFF15のキャラって全員美形ではあるけど、完璧な美形ってわけじゃなく、どっか隙があるっていうか造形にひとクセある感じなのが、なんとも言えずいいですね。
ノクトくん、ちょっと鼻が丸くて顔に日本人みがあるっていうか、なんか五月人形に似てるんだよね…。そういうとこがいい…。プロンプトくんのほうはバリバリ白人顔で、気取りのかけらもない隙だらけの笑顔が素晴らしい。こんな表情、なかなか絵にできるもんじゃないよ…。
イグニスもいい男のはずなのに、たまにすごいいかつい表情になってるのがいい味。ある意味グラディオが一番乱調のない色男という気がします。

個人的に一番気に入ってる写真。

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そんなわけで楽しんではいますが、まだまだヘボプレイヤーなので、思いがけないところで詰まったりしています。

先日もマニュアルドライブでアーデンさんの車の後ろをついていくというクエストがどうしても上手くいかず、(どうも変な操作してたっぽい)ツイッタで「こんなヘボいところで詰まってる人間がいるだろうか」と呟いたら、お知り合いの方がアドバイスをくださいました。
しかし(なんでこんなところで…?)と動揺してるのが伝わってきて、本当に自分はいま、横断歩道を渡ることができず、若い人に手を引いてもらってるお婆ちゃんみたいだなあ…と思いました。

元々アクションが苦手なので、ゲームをバリバリやってた時代でもアクション要素のあるRPGは避けてたのに、こんな長いブランクを経てアクション性のあるPRGやることになるとは思いませんでした。

げに恐ろしきは萌えと、すごく萌え狂ってる人の激しい推しですね。

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2017年2月25日 (土)

キラル12周年!

後藤羽矢子です。

本日キラル12周年だそうで、おめでとうございます!ついこないだ10周年で沸いてたような気がするのに時間が経つのは早い…。

それにしてもキラル、12年で出したゲームが4本、FDとアミューズメントディスクもあるし、アルカネットも勘定にいれると7本ってことで、わりといいペースで出せてるなーと思います。

しかしいまの「水面下でいろいろやってる時期」はどうにも寂しい。
もちろん10周年のお祭りが「いろいろやるから、この先しばらく静かになっても我慢して待っててね!」ってことだったんでしょうが、やっぱり寂しいものは寂しい。

なんかこないだのキラルナイトのときのドラマパート流用してゲームでも作ってくんねーかな。
ライブパートの部分をリズムゲーみたいなのにして…世界に散らばった音楽を集めていく…みたいなゲームを…。
いやじつはリズムゲー死ぬほど苦手だから、リズムゲーじゃないほうが本当はいいけど、とにかく間のツナギにコストのかからないちょっとしたブツでもいいから欲しい…。

ユーザーはいつだって我侭なものです。

そして山田外郎さんがツイッターで御礼ツイートとともにスロダメの主人公のラフ絵をあげていたのですが、ほんっとうにワルそうな主人公だなあ…。
こんなスカーフェイスで煙草吸ってて目つきの悪い青年が、男にチンポ挿れられて喘ぐことが確定してるなんて…!BLゲーって素晴らしい…!

しかし、この人、発売後は他のキラル主人公ズと上手くやっていけるのかしら…。

それはともかく、あらためてキラル12周年おめでとうございます!!

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2017年2月22日 (水)

蒼葉ちゃんフィギュア~!

後藤羽矢子です。

日曜日はワンフェスの情報がTLにバンバン流れてきて、さまざまな造形美が眼福ではありましたが、正直蒼葉ちゃんエロフィギュアが発売されてしまったいまとなっては、若干燃え尽き症候群というか、ワンフェスの情報を心待ちにTLを見張っていたあのワクワク感は戻ってこないんだなあ…と少し寂しい気持ちになっていました。

しかしそこに飛び込んできた、ゴシック蒼葉ちゃんスケールフィギュア化決定の報!
なんだとおおお?!
すげえな蒼葉ちゃん…どんだけフィギュア化されてるんだ…。

あんなスタイリッシュでキメッキメの蒼葉ちゃんと、エロ蒼葉ちゃんを一緒に並べたらさぞやギャップ萌えが楽しめそうです。
いろんな顔を持っている蒼葉ちゃん…。ああ、やっぱり私、アレだな。
やっぱり18禁のキャラが好きだ…。
だってエロい部分が公式で本当にあるんですもの…。エロが妄想でなく真実なんですもの…。
そりゃ現実の人間だったら、昼間は爽やかな顔を見せつつ夜には激しいセックスをしているなんて普通のことですが、二次元のキャラはそのへんどうしても多角的ではないというか。
でも18禁のキャラはもう彼氏とセックスしているという真実がありますので、より深みが増すといいますか、あのゴシック蒼葉ちゃんだって昨夜は彼氏とお楽しみだったんだろうなと考えるとグッとエロいじゃないですか。

どんなにはつらつとしてもクールに決めてても、本当にエロいことをしているという事実が、艶を足しているんですよ!

フィギュアの話から脱線してしまいました。
そんなわけで、蒼葉ちゃんの展開があったのが嬉しかったのと、これからも18禁キャラを愛でていきたいと思った次第です。

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