2018年7月21日 (土)

贄の町 笑男ルート感想ネタバレ

後藤羽矢子です。
間が空きすぎて申し訳ないですが、笑男さんルートです。
見た目チャラ男で、ムードメーカーで、すぐにあすくに殴られて流血してるトホホポジションですが、この宿の住人が現世に帰りたくない理由を抱えているのは、もうわかっているので、果たしてどんな曰くが…と身構えながら始める私。

以下おりたたみー。

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2018年7月19日 (木)

よしなしごととADELTAの新作

後藤羽矢子です。
更新が空いてすいません。繁忙期も一段落ついたのでそろそろせっせと感想とか書いていきたいです。
その間にADELTAの新作とか、橋姫々の特典とかいろいろあってわーっとなっておりました。
々はステラワースとワンダーグーで予約しました。水上推しのMさんは当然アニメイト狙いだったのですが、昨日の段階で品切れになっていて「えーっ!」となる。「立ち直れない…」とへこんでいたMさんでしたが、次の日には予約できるようになっていて一安心。
まあ刷り数の見込みのための予約ですもんね。
しかし、橋姫々の公式サイトの特典情報がいまだカミングスーンなのに、もうすでに予約難民が出かかる状態ってのもすげーな…。ツイッターやってない人だったら、完全に情弱になってしまいますよ!
そしてADELTAの新作…。ウウウルトラC!!!
うわ~!可愛い~!雰囲気めっちゃ好み~!
3組の固定カップルのオムニバスものらしいですが、これってあれかな。ラストに3組が勢ぞろいして共闘するみたいなドラクエ4みたいな流れくる?!
いや…あまりそういう期待を膨らませるのはやめよう…。
キャラクターたちはまだ名前とふわっとした属性しかわからない状態ですが、私の好みとしては鈴×史郎にいきそうな気配が…。

ところでキャラの名前は昭和の漫画・アニメ・ドラマの主人公クラスの名前を冠している──とのことですが、全然わかんねえぞ!!!
昭和って長すぎますやん…。
まあ舞台が昭和47年だからその前後あたりだと思うんですが…。
かろうじて明と正太郎は、デビルマンの明と鉄人28号の正太郎から来てるぐらいはわかるのですが、あとが全然わからん…。
主人公クラスといってるから、必ず主人公ってわけでもないんだよな…。
夜美はバビル2世のヨミかもしれないけど…。ていうか夜美くんのデザインはバビル2世の浩一くんぽいけど。
うーん…私年寄りだからかなり昔のアニメに精通してるつもりだったんですが、ダメダメですね。
まあそのうちくろさわさんが答えを出してくれると思います!
夏コミはこの設定資料集のために一般参加します!
ところで略称はくろさわさんが「ウウウ、ウルトラC、好きなように呼んでください」と言ってましたが、たぶん私はウルCっていうだろうなー。ウウウだとうめき声みたいだし…。
話はいきなり全然変わるんですが、ブラチェでちょっとクスっときたこと。
リビングのホワイトボードに平田さんが当選の願いをしたためた短冊の落書きをしていて、いいオッサンが可愛いねえと思ってたら

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その2分後にあっさりと刈安くんに消されてて、ブッフォ!となった。

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ていうか2分後にリビングの絵が切り替わるの初めて見た…。ログインしなおしたわけでもないのに…。
あと先日、窓辺にアンニュイに佇んでる黒崎さんをつついたら「夜か…熱燗が恋しいな…」とひとりごちていて、ええっ黒崎さん、ドヤりながら赤ワイン飲んでるイメージなのに熱燗が好きなんだ…!可愛い…!とますます黒埼さんが好きになった私でした。
これが窓辺にアンニュイに佇んでる黒崎さんです。

Photo

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2018年7月12日 (木)

贄の町 ココルート感想ネタバレ

後藤羽矢子です。
繁忙期に入って、川瀬の誕生日に何もできずに痛恨ですが、贄の感想はなんとか書きたいと思います。
そういえば他愛もない話ですが、贄の町はやってなく情報も全然入れてない松本さんに「いまやってるBLゲーってこれでさー」と絵を見せたところ「漫画家の絵みたいだね」と言うので、ちょっとびっくりしました。
「お目が高い!まさに絵師は漫画家の人です」と私が言うと「なんかイラスト専の人の絵と漫画家やってる人の絵って違うんだよねー」と松本さん。私には全然わかりませんが。
それはそれとして、まずはざっとしたあらすじを。
以下おりたたみー。

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2018年7月 9日 (月)

贄の町 成臣ルート攻略

後藤羽矢子です。
残りCG二枚ぶんを埋めてから最後の攻略書こうとしたけど、どうしても埋まらない…。
位置的にルート以外のBADだと思うんだけど、このままじゃどんどん日が経ってしまうんで諦めて成臣ルートの攻略書きます。
ルート内のENDは達成してるはずなので。
以下おりたたみー。

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2018年7月 6日 (金)

贄の町 あすくルート攻略

後藤羽矢子です。
贄の町あすくルート攻略です。
毎度の注釈ですが、自分がこのやり方で行ったというだけなので、他のやり方もあるかもしれません。
以下おりたたみー。

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ラキステ再演行ってきたー!

後藤羽矢子です。
ラキステの再演に行ってきました!
今回はジュリオルートというのでテンションも高くなるというものです!
しかし…舞台はよかったけど今回、箱がイマイチだったというか…。
今回はG列の真ん中あたりの席だったんですけど、けっこう私の前の人の頭がドーンと視界にあって、ここ千鳥配列じゃないんだなー。だったら私の後ろの人も私の頭が立ち塞がってるんたろうなー…仕方ないか…と諦めたものの、舞台の真ん中がほぼ見えず、キャストが端に来るときしか拝めないのがなかなかにストレスでした。とはいえラストのジュリジャンのキスシーンだけは絶対観たい!と首をニュッと伸ばして拝みました。

座席もシートが薄くてお尻が痛くなったし、次に再演があるときはシアターサンモールじゃないとこがいいな…。でも小さい劇場ってどこもこんな感じなのかな。
しかし舞台はよかったー!
じつをいうと前回の公演のときには、ジュリオに関して「CVがジュリオじゃない…」という気分が強かったのです。ビジュアルに関しては細くて長身で完璧にジュリオなのですが、ジャンさんが異様なほどジャンさん声なので、ジュリオの声が輝海さんの声であることに違和感があったのです。(すいません)
しかし今回で完全にジュリオになった!
ジュリオ可愛くてかっこよかったよお~!
笑いどころは、序盤のコーサノストラとしての生き方をジャンがジュリオに問うシーン。
「すいません…俺はソルダートなので…他の幹部ならジャンさんの望む答えを出せたと思うのですが…ごめんなさいお役に立てなくて…」としょんぼりしてたのに急に
あ、思い出しました」としれっと言うとこ。場内爆笑。
ここ原作だともっとさりげないのに、見事に笑いどころになってる…。
それとジャンさんが看守とやる回想シーン、それを見るジュリオのリアクションがより「はわわ…!」という感じになってて可愛かった!
あとイヴァンがどうも毎回一発芸をやらされてるらしく、今回は「プレゼントフォー肩幅っ!」とやって、ジャンさんが苦笑。この滑ってる感が見事にイヴァンを表現している…。

それとベルナルドがジャンを飲みに誘い、舞台の端にあるテーブルに向かうのですが、ジャンさんが「なあ、どれくらいで着くんだ?」と問うと「10歩ぐらいかな」と返すベルナルドにまた爆笑。
セットも前回とは少し変わってて、場面の切り替えもよりスムーズになってテンポよく楽しかったー。2時間ずっとガン見しっぱなしでした。
お話はベルナルドルートが基盤なのですが、ジュリオがジジイよりジャンさんを選ぶシーンを山場に持ってきて、ちゃんとラストシーンでLOVEになる下地も作ってくれます。
そしてラストシーン…。

バックのカーテンに十字架を映してちゃんと教会になってる。
そこでしゃがみこみながら花占いをしているジュリオ…。
「ジャンさんが好き…ジャンさんが嫌い…。ジャンさんが好き…ジャンさんが好き…」とやってる…。可愛すぎるだろ!!
そこへやってくるジャンさん。
「懐かしいなあ~」「そうですね…」
このへんは正直、原作やってないとちょっとわかりづらいと思うけど、ジャンさんの口にそっと飴を押し込むジュリオとか原作の萌えどころがすべて内包されてる…。
ふたりで向かい合うときの身長差…マジ原作どおりじゃんよお~。そしてゆっくりと重なる唇…。さらにジャンさんの肩に両手をまわしての後ろ抱き…。やばすぎ!!
そしてカーテンコール!今回もサービスたっぷり!キャストが舞台から引いて、ジャンさんとジュリオだけになって、ふたりで寄り添いながら退場するとことか、ありえないほど萌えた…。
そんなわけで今回も最高でした。
ジュリジャン推しではあるけど、やっぱり全ルート観たいな!
カテコでジュリオが「これからどんどんラキステの世界を広げていきたい」みたいなこと言ってたので、今後もありますよね。
次もチケットとれますように!

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2018年7月 5日 (木)

贄の町コンプ~

後藤羽矢子です。
贄の町とりあえずコンプ…。でもまだCGがふたつ埋まってない…。BADだと思うけど…。
最萌えはラストにやった成臣が持っていきました。
正直、かなりジュリオみを感じるキャラと関係性でしたが、だからこそと言いますか、おめおめと萌えてしまいました。
成臣ルートに盛大な地雷があると聞いていましたが、私としては許容範囲かなー…。でもダメだー!と言う人がいるのもわかる…。
あとどうでもいいけどこれエンディングっていうかスタッフロールでませんのん?
私は最初BADから拾って、そのまますぐにタイトル画面に行ってしまったので、ああこれは、HAPPY ENDにしかエンドロールないパターンねと思ったら、HAPPY ENDでもない…。
やっぱりエンドロールないと帰結感というか、なんか物足りない…。
OPムービーは曲も動画もイケてる感じなんで惜しい…。
別に曲はOPの使ってもいいからエンドロール欲しかった…。
とりあえずこれからラキステ行ってきますんで、明日にはあすくと成臣の攻略書いて、それから感想書きますー。

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2018年7月 4日 (水)

贄の町 笑男ルート攻略

後藤羽矢子です。
現在笑男ルートまで攻略。
正直、かなり萌えた。
そして攻略も、パターンはココルートと一緒だったので、END回収はずっと楽になりました。
選択肢は多いけど、意地悪く捻ったりははしてないので、わかりやすいです。
以下おりたたみー。

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神保町散策

後藤羽矢子です。
昨日は取材で末広町近辺のとある店に行ったあと、Mさんと神保町で呑みました。
東京は本当にいい飲み屋がいっぱいあっていいな~。
そして呑む前にMさんが、近くに古い和紙の店があるので行きたいと言い、私もよっしゃよっしゃと同行しました。
店頭でレターセット漁ってたら「水玉ふわり」という名のレターセットがあって、水玉推しのMさんに「これはMさんは買わなきゃいけないんじゃないの?!」とにじり寄り、さらに絵葉書を見てたら、ひまわり畑の絵葉書があり「これはMさんは(以下略)」
そしてMさんは金魚如雨露のレターセットも購入。こういう和の店に行くと、橋姫モチーフが多すぎて散財してしまう。
私のほうは水玉のレターセットも買い、さらに店内でラムネ柄の手ぬぐいを発見。
川玉推しとしては、これは買わざるを得ない…」と言いつつ購入。

Img_4781

手ぬぐい可愛いでしょう?!色味も涼しげで季節柄ちょうどいいですね。
ボブゲオンリーでスペースのディスプレイに使えるかも…と相変わらずオタな使い道しか考えていない私です。
そして飲み屋で、ちょっと遅い玉森くんの誕生祝いとちょっと早い川瀬の誕生祝いと、Vita移植のお祝いを兼ねてのんだくれました。
神保町で飲み食いすることは今まであまりしてなかったのですが、小ぢんまりといい飲み屋もいっぱいあって、神保町いい街だな…としみじみする私でした。
明日はラキステ!
拍手お返事。おりたたんでます。

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2018年6月30日 (土)

贄の町 ココルート攻略

後藤羽矢子です。
とりあえずココルートをコンプしたので覚え書きとして攻略を書いておきます。
ENDは5つ。それ以外にも共通ルートでのBADがいくつかありますが、今回それは置いといてルート内のENDのみ表記します。
私がこのやり方でたどり着いたというだけなので、違うやり方もあるかもしれません。
ご了承ください。
以下おりたたみー。

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贄の町始めました

後藤羽矢子です。
贄の町始めました。
3時間ほどプレイし、現在はココルートに突入して色っぽいシーンを一回拝んだくらいの進捗です。
まだ物語の全貌も、キャラの内面もわからないままに進んでいくという日天くんとシンクロした状態です。
攻略の手順はちょっとラキドに近くて、最初の数日は情報収集のために下宿の人間に一日2回話しかけて、キャラを絞り込んで、その後の選択でルート入りという感じ。
選択肢はけっこう多めなので、END回収にはけっこう手こずりそうな予感。
プレイ開始前は、ココさん狙いではあったんですが、始めてみると笑男くんがけっこういい味。
自分のこと「笑男さんは~」とか言うのも可愛い。表情もクルクルと豊かで可愛い。
なのでけっこう迷ったのですが、ここは初志貫徹ということでココさんに特攻しました。
それにしても、主人公の日天くん…。
外見はカワイコちゃんで純然たる受けの器ですが、声が野太いな~~~!!
最初にサンプルボイス聴いたときはかなりギョッとしましたが、始めてみると、やっぱり野太いとは思うものの、ガテン系のバイトに励む若者らしさが出てるし、拗ねたりキョドったりしてる声が可愛い。
まだガチエロまでいってないので、はよガチ喘ぎが聴きたい…。
そんなわけでとりあえず1ルート終えるまで頑張ります!

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2018年6月29日 (金)

玉森くんお誕生日

後藤羽矢子です。
玉森くんお誕生日おめでとうございます!
せっかくだから仕事が終わったあと猛スピードでお祝い絵を描きました。
袴描くのがめんどくさかったので、ほんのり現パロ風味にしてみました。
飲んでいるのはカルスピシェイクです。

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ていうか去年の誕生日も現パロ絵だったな…。
それとお祝いに金魚鉢のお菓子でも作ろうと、専用のキットを買ったんですけど。

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めっちゃ失敗した…。
ハァ?!寒天なんてどうやったら失敗するわけ?!とかツッコまれそうですが、本来練りきりで作る金魚を手抜きして固めの寒天で作ったらぐずぐずになったというか…。
面倒くさがらずに今度は練りきりで再チャレンジします!
いまごろ玉森くんは川瀬と仲直りックスしてるんだろうな…などと想い馳せつつ、これから贄の町をインストールします。

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2018年6月27日 (水)

ブラッディチェインの受けと攻め

後藤羽矢子です。
先日、久しぶりに松本さんが泊まりにきました。
いつものごとくくだらない話をしつつ、私がブラチェを見せて「こいつの武器がイエスノー枕でさー。この人なんてあんこ練るヤツで殴りかかってくるし」とかひととおりツッコミどころなどを紹介したあと、受け進化攻め進化の説明などもする。
ブラッディチェインのキャラのカード(以下レポートと表記します)は☆3までは、最初からレポートごとに受けか攻めかが決まっていて、例を私の推しである黒崎さんのレポートで説明しますと。

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入手した時点で、左上に「開攻」と表記してあれば、そのレポートは黒崎が攻めになるシナリオしかありません。
そして

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開受と表記されていれば問答無用で受けになります。さらに能力解放で進化させると、レポートの絵が受け度攻め度マシマシになります。
☆2ぐらいまでだと表情差分くらいですけど。
で、唯一☆4のレポートのみが、分岐で受けにするか攻めにするか選べるのです。
しかしここでちょっとややこしいことがあって。
普通この手のゲームは同じカードを重ねることで限界突破していくものですが、ブラチェに関しては3枚めからでないと限界突破できないのです。最初の2枚は受けも攻めもどっちも見られるための保管庫になっているのです。
親切というか、限界突破に☆4が3枚必要ってのがめんどくさいというか…。
とにかく受けも攻めも両方見たい!という貪欲なユーザーのニーズにはめっちゃ応えてくれています。
しかし──そうまでしてくれてるというのに、私は「このキャラ攻めだな」と思ったら、もうそいつの受けは見たくない!という気持ちなのです…。
なので、じつは私、西園寺烈と、若宮美土里くんの受けは一度も見てないのです…。
美土里くんはヤンデレ幼馴染枠で、この地味な粘着さが受けだと質が変わってくる感じがして…。
西園寺烈さんは純粋にこういう雄くさいタイプの受けがさほど好みじゃなくて…。
そんなわけでキャラは全員食ったものの、片方だけしか見てないキャラが多いです。
私の判定では
空木先生=受け
鬼塚さん=攻め
風間先生=攻め
葛木逆流くん=受け
刈安くん=攻め
河津桜威=受け
河津桃華=攻め
清岡さん=攻め
呉大雅=攻め
黒崎さん=受け
西園寺澪=受け
西園寺烈=攻め
藤堂巴=攻め
夜光=攻め
白兎=攻め
菱垣花梨=受け
日長春彦=受け
平田勇太郎=攻め
星川伊月=受け
若宮美土里=攻め
という感じです。
やや攻めが多いですが、だいたい半々になりましたね。
平田さんは、以前の記事にも書きましたが、受けレポートのシナリオが爆笑ものでこの人は受けにしたほうが楽しそう…と思ったのですが、その後入手した☆3の攻めシナリオを読んだら、ずるくてダメなオヤジ感が満載で、このずるさは攻めにしたほうが映えるな…と思って攻めに認定しました。
黒崎さんはシキさんに似てるし、彼を受けにするには忍びないんですが、なんか「雑魚が」とか「虫けらが」とか罵ってきたり絶えずドヤってるわりには、全体的に不憫キャラで、先日のイベントでも、紫ちゃんと一緒にクリームまみれにされてたり、なんか可哀想可愛くてつい受けに認定してしまいました。
まああくまで私の好みによる認定なので、真逆の方も多いかもしれません。
ところで松本さんに「☆4のカードを攻め進化させるとこういう感じになって受け進化させるとこんなふうに変わるんだよ」と見せてやると
「基本攻め進化させるとドヤ顔になって受け進化させるとブリ顔になるんやな」と言う。
そして「この攻め進化してドヤ顔になったヤツを受けにしたい」などと言い出す!!
ほんっっっっっっっと腐女子はめんどくさいですね!!!
拍手お返事。折りたたんでます。

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2018年6月24日 (日)

メビウスラインLINEスタンプ~

後藤羽矢子です。
メビウスラインちっちゃいさんのLINEスタンプが出たので速攻で購入。
同じく速攻で購入していたMさんとさっそくスタンプでやりとり。
しかし──
「これ「こんばんは」がないんですねー」とMさん。
「私もそれ思った!」と私。
わりと夜にやりとりすることが多いので「こんばんは」は欲しかったかも…。
京一郎さん、ゲーム内ではけっこう夜に館林さんちや時雨さんちに来て「こんばんは」って言ってるのにねー。
とはいえなかなか味わい深いスタンプではある…。
LINEスタンプは使い勝手のいいものより、いったいこれはどこで使えばいいのか…と悩んでしまうようなヤツこそが醍醐味といえます。
メビウスLINEにおいては、この

Photo

千家さんが無言でこっちを見ているやつがメチャクチャじじわわくる…。
いったいこれはどういう局面で送ればいいのか…。
相手を冷たい目で見下したいときに送ればいいのか?
今度松本さんに送ってみよう。
それと「お煎餅ください二枚!」も相当シチュエーションが限定されるし「あぼう!」はもはやメビウスライン知らない人に送ったら、意味不明すぎて楽しい!
ミサキさんがやたら乙女ゲーっぽい台詞担当なのも楽しいし、館林さんがやたら困ってるのも可愛い。
これ見ると、ああやっぱり館林さんは受難キャラだし、千家さんは空気読んでないし、ミサキさんはスパダリだし、時雨は真っ当だなあ…と各キャラの役割分担が浮き彫りになりますね。
LINEスタンプが暴き出すキャラの本質…。

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